中国が開戦警告だってさ

日記

コンタクトマンのミツシュウラです

 

本日のニュース記事を見てびっくり

中国「開戦警告」発表:中国の本気度(遠藤誉) - Yahoo!ニュース
 5月29日の人民日報は、中国がこれまで開戦前に使ってきた常套句「勿謂言之不預」(警告しなかったとは言わせない)を発表した。貿易戦であれハイテク戦であれ、中国の本気度を窺わせる。

 

中国が開戦警告という見出しの記事が出ています

 

 

自分たち(中国人)の忍耐には限界があると、中国の新聞の論説にも出ており、アメリカに対する警告を出しているようです。

 

筆者はブログを通して一貫して主張し続けていること、ブログをご覧になっている方たちは、とっくにご存知でしょう。

 

一瞬先は闇であり、誰も未来が正確にわからないという当たり前の事実を認識しているかどうかによって、ニュースの見方も変わります。

 

例えば先日起きた、登戸の殺傷事件ですが、被害者たちは全員、家を出るまで、ナイフを向けられる瞬間まで、自分の未来がわからなかったのです。

 

一瞬先は闇だよと、何度も伝えていますが、誰もが同じですからね。

 

人間は、一瞬先の未来さえ、誰も正確に予知できませんね。それなのに、誰もが未来を楽観視できるのはなぜなのでしょうか? 空想癖のある不思議ちゃんにしか見えませんけど。

 

だからこそ、単なるニュースとして、対岸を見るようにして、単に傍観しているわけです。つまりアメリカと中国の戦争として捉えているから、傍観できるのですね。

 

 

これらのニュースを見て、流し読みするのか、それとも深く調べていくのかは、個人の意識考え、直感力、潜在能力によって変わります。

 

仮に中国が本当に開戦したら、どうなるのか? 潜在能力の高い人であれば、頭の中でリアルに想定できると思います。

しかし、そんなこと起こらないと行って、思考停止している人たちは、頭の中に想定できないわけですから、危機感が芽生えず、楽観視できるわけですよ。

 

マスコミなんて一番ひどいですからね。ずっと嘘や空想をニュースに流してきましたから。中国が崩壊するというフェイク記事を長年書き続けた結果、中国は日本より発展している現実を捉えられなかった。空想癖のある人ばかりだったわけです。

 

マスコミ、学者、事情通、インテリ層、全員が未来予知能力、ゼロ。だからこそ、マスコミは現実を正確に認識できていると思わない方がいいですよ。マスコミだけでなく、国民も現実や未来の予知能力があると、思わない方がいいと思います。自分の思考を疑うことができるようになるからです。他人や自分の思考は、しばしば誤っていると、冷静に客観視できるようになるから。

 

そうすると、事実をもっと多く収集するようになるから、より現実派に近づくのよね。

 

ネット社会になって、すでにマスコミの情報よりも、ネットの情報の方に比重が高くなってるようです。マスコミの情報を信用しない人も多くなっています。そっちが正しいです。

 

筆者は、1999年ごろから、中国は日本より経済が発展して、いずれ日本人が中国人につかわれるようになるって思っていましたけど、その通りになりました。昔から、予知能力があるのよね。

 

筆者が現実派だというのは、そこなんです。現実認識と予知能力は比例するからね。

 

事実だけを主観を入れずに、淡々と集めていくことで、勘違いや妄想は訂正されていくのです。それをしていない人たちは、大事なニュースをスルーするのですよ。

 

すでに地震に関しても、情報を日頃から積み重ねて見ている人たちは、すごく正確に地震予知ができるようになっています。

 

一方では、自分の波動が高いから、自分が地震を起こしたとか、自分が地震を止めたとか、ガチの勘違いの人たちもいるのです。空想や妄想が強くなると、現実乖離が起きてきます。

 

そういう人たちは、これからどうなるか?

 

問題が起きた時に、何ら対処することができません。

 

 

 

日本国内こそ、一番変化が起きているというのに、わかっていない人が多い。

 

日本とアメリカの戦争が起きたら、日本人も巻き込まれるとは、誰一人思ってはいない。だから対岸から見ている論調で記事が書けるのです。

 

核弾頭とかが飛んできたら、どうしますかね?

 

 

誰かが助けてくれるわけではありませんからね。

 

宇宙世界も神様も、祈っている人を助けてはくれません

 

これもリアルな現実です。

 

空想が好きな人たちは、祈ったら助けてくれって思い込んで、500人とか5000人とか集めて、集団で祈ったりするけれども、天候さえ思うように変えることはできない。それが現実です。

 

 

でも、現実に起こっている出来事を、注意深く見ながら、世界が平和になるためにどうしたらいいのか、頭を使って考え続けたら、空に不思議な現象が現れるのです。

 

戦争にならなければいいなと、真剣に悩んで、どうしたらいいのか、必死に眠れずに考え続けたら、時期外れでも(宇宙から)トンボがやってくるのです。

 

(最近撮影された宇宙トンボの写真)

 

そうして初めて、エネルギーで天候を変えたり、気象を操作できるのだとわかって、心から大丈夫なんだと思えるのですね。

 

(雪でも桜が咲くんだな)

 

 

 

 

筆者は戦争が怖いです。

 

心底怖いです。

 

だから、こんなニュースは慎重に見ます

 

決して流したりしません。平和主義者ですから。

 

 

 

戦争になったら、地球にいたくありません。

 

犠牲者を見たくありません。

 

精神が壊れるからです。

 

 

だから、その前にワープして、銀河に行きたいです(笑)

 

 

 

仲間たちと行きたいです!

 

 

銀河の先にあるのは、戦争のない、愛と平和の世界です

 

 

 

宇宙世界は今日も平和です

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

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