手にチップを入れる時代がやってきたよ

日本でも手にチップを入れる人がついに出て来たようです。

(ちょっと遊んで見ました)

 

【写真・図版】手の甲の上においたマイクロチップ=2019年1月、大阪市西区のお多福ラボ、田中誠士撮影
【画像3/6枚】手の甲に極小チップ、埋めたい? 鍵や電子決済「便利」:朝日新聞デジタル

 

一般社団法人「日本トランスヒューマニスト協会」というところが無料で募集したところ、なんと2万人以上の応募があったそうです。

 

日本でも体にチップを入れるようになるという話は、未来予知として3年前に話題にしていたんですけど、その第一号のニュースを発見しました。

 

結局人間は、自分の意思で、未来を決めているのです。

 

誰かのせいでもなく時代のせいでもありません。各個人が自分の意思で未来を選択しているのです。選択した未来がどうなるか予知できない限り、ただ突き進むだけです。

 

例え未来予知の話を伝えたとしても、聞く耳を持たないか、半信半疑のまま、ただ傍観するだけなので、未来は現実になっていくのです。

 

それでもチップに関しては、かなり前から警告されており、体内にチップを入れることに対して、陰謀論界隈で話題になった時代は(2000年初期)世界中の人たちが反対だったんです。

でもその頃から、(情弱の人たちは)チップを体内に入れるのではないかなっていう議論もされていました。ファッションとか利便性とかで、深くも考えずに気軽に入れるのだろうと言われてたんです。

日本でも陰謀論が流行り始め、やりすぎ都市伝説というテレビ番組でも取り上げるようになり、MCの関さんが自分で入れたこともあって、ハードルが低くなったのかもしれませんね。

今回の記事でも、その利便性だけが話題にされています。危険性について十分に議論されず、実際に埋め込んで医師が確認するという、人体実験が行われるようです。

もしこのことで問題が起きたら、誰が責任を取るのかについては、議論はされていないようです。

 

そもそもなぜ体にチップを入れなければならないのか?

そこについては議論をされず、利便性だけが論点になり、便利さがウケることによって、抵抗感覚は薄れていき、チップを埋める人が多くなると、自分も入れようという意識になっていくのでしょう。

 

宇宙(惑星連合)の世界では、目先の利便性よりも安全性に重きを起きますから、人体に有害なことは絶対にやらない優しい世界なのです。ってか、そもそもお金がない世界ですから、支払いの義務もありませんから。

そこが地球人と宇宙人の違いなのかなと思います。

 

筆者は地球製のチップを入れることは、絶対にないけれど、惑星連合のチップを入れる未来がやってきます。(コンタクトマンとして連合に認証登録されているから)

 

惑星連合の脳内チップの方が素晴らしいことも、お伝えしていきたいと思っています。未来予知もできるし、ヒーリングもテレパシーも使えますからね。

 

宇宙世界は今日も平和です

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

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