外務省が防衛工場の国有化を検討中
コンタクトマンのミツシュウラです
外務省が防衛装備工場の国有化を検討中とのこと。
防衛装備工場の国有化検討 政府、継戦能力強化狙う
はい。きましたね。
数年前から言い続けてきたことが、現実化しましたよ。
政府による軍事関連産業が加速すると言ってきました。
その通りの展開になりました。

戦の準備が着々と進んでいる
2026年は、今までひよっていた人たちも、さすがに戦が来るのではないかと、向き合わなければならない時代が来る。
年末の予知ライブで話しました。
まだ3月なのに、えらいことになってますわ
反ワクの人たちが大騒ぎしている時から、ミツさんだけは戦のことを訴えました。

マジで反ワク運動、無駄だったじゃん。
だから言ったんだわ。先が全然見えてないから。
今であれば、なぜミツさんがあれほど真剣に戦のことを伝え続けてきたのか
少しは、わかってもらえるのかしら。
大変な時代が来るんですから、だから言い続けたんです。
逃げずに、真剣に、同じ熱量で、伝え続けたんです。
先が見えるからこそ、ぶれないとです。
正直、真剣に受け止めてないこともわかってたけどW
だから、強めに言ってきたんですよ。
不安を煽ると言われても、みんなが困らないように、備蓄を訴えたんです。
ちゃんと備蓄した人たちは、不安は感じてないと思う。
こんな時代でも、ちゃんと乗り越えられると思うよ。

逃げるミツシュウラ
戦は、全ての日本人が向き合わなければならないテーマ。
平和を選ぶのか、それとも防衛としての戦いを選ぶのか。
多くの人は、全体主義の道を選ぶと思うよ。
時代に流されて、否でも従うと思う。
でも、ミツシュウラは違う。
全体主義にはくみさない。
最後の最後まで平和を選ぶ。
絶対に戦争しないと、幼少期から強い覚悟を持っていた
だから、惑星連合の人たちと、意見がバッチリ合うんだ。
戦争を選ぶのは、あくまでも人間の選択だから。
惑星連合も地球人の意思決定には関与しないと思う。
この戦争は長期化する。
機械とAIの戦いだから、武器が作れなくなったら終わり。
このことを、みんな全然わかっていない。
これは、地球人が自ら選択した未来の話し。
惑星連合と交流を求めた人たちは、平和が待っている
惑星連合は平和を愛する人たちだから。
藤原先生や日高基地を支援した人たちは
惑星連合に登録されているから加護がある。
以前、願っていなくても、助けが入るという話をしたけど
後で気づいたんだ。
これって、宇宙の人たちの世界と同じだと。
惑星連合の人たちは、全員未来予知ができるから
誰かが困ったら、すぐに助けに行く
だから、問題は起きない。困ることもない。
だから争いがなく、平和だそうだ。
地球の友よ会は、惑星連合下の組織である。
ってことは、、、
困ったら、宇宙の人たちが察知するということ。
彼らは、助けてくれるんだ。
知らないうちに問題が解決され、いつもうまく行くのは
連合の人たちが、助けてくれているから。
そう気づいた。
これって、惑星連合の世界と同じだと。
感謝や見返りを求められることも、一切ない。
彼らは、献身的で、本当に素晴らしい。
文句を言ったり、否定する人たちは、彼らの優しさがわからない。
私は、惑星連合の人たちから、平和について教わっている
困ったら助けてくれる
見過ごさずに助ける
シンプルだけど、これだけなんだ。
感謝と喜びだけの世界。
ゆっくりと、そこに向かっている
地球の友は、宇宙の友と一緒に歩いている
平和の架け橋になるのが、私たちの使命なんだ。

地球の友よ!
宇宙世界は今日も平和です
ミツシュウラでした