時間がゼロになる

時間がゼロになる

コンタクトマンのミツシュウラです

 

「となりの小さいおじさん」の感想をば

 

瀬知さんが歩いていると、散歩中の犬が寄ってくる

って話が、藤原先生のエピソードまんまですわ。

犬が小さいおじさんを認知して、やってくるそうだ。

犬は二回くらいで打ち解けると書かれていたんです

私が伝えてきた、動物のオープンさを物語るW

そうそう、そうなんだよ。

人間にはあり得ないオープンで親しい感じ。

私が幼少期に見えていた存在たちに近いんだ

 

私の場合は斜め上に窓があって

そこから顔を出していたんです

親密で人懐こくて愉快でいつも笑顔

 

小さいおじさんも、体に乗る乗らないがあるそうだ。

体に乗らない人は、危険だからだ。

 

自然界の動物と全く同じだと思う。

私は鳥に向かって口笛吹くと、返事が返ってくるW

ペットショップで全鳥種コンプリートしたこともW

 

小さいおじさんと友達になりたいのであれば

動物と仲良くなる感覚だと思うよ

 

鶴さん、こっちを認識してる

 

しかし、これだけ私の話と同じってことは

私自身が多分、見えないけれども

コンタクトしてるんだわ

綺麗なオーブもよく写るからさ。

 

 

小さいおじさんの本を書いた瀬知さんは

中学生から小さいおじさんを見たそうだ。

会話が大学時代から始まり、今も続いている

おじさんから聞いた内容を本に書いたんだが

 

私は生まれる世界を覚えているので

生まれつき知っている内容が多い。

そこは掘り下げないけれど

やはり空間とかブロックの部分が

面白かったし、印象的だった。

 

そして、思った。

 

惑星連合は空間を生み出す技術を持っており

藤原先生は空間を生み出すことができたんだ。

 

異世界が400あり、ブロックが沢山ある

ってことは、それを作ったのは、連合ではないか

あるいはコンタクトマンが作った可能性もある

 

小さいおじさんの話は、あくまでも知識であって

上位レベルを知覚的に認識することはできないけれど

(できる人もいると思うけど万人ではない)

 

木札はエネルギーが降りてくる空間だから

知識ではなく、実技、実践W

全員が人工的な空間を体験できるんだ。

 

瀬知さんの本の中でパワースポットの話が出てくるけど

これも、よく知っている。

いい、悪いって思う感覚は人それぞれになるのは

空間認識能力(五感)が人によって違うから。

 

空間認識が人によって違うのは

ブロックとかレベルとかの違いになるんだろう

 

私の配信を聞くと、いつも寝落ちする人がいるが

空間が変わる瞬間に寝落ちするらしいW

 

配信の時に、モードが変わって、時間の感覚が消えて

かかったように話をするんだけれども

この本にも、そっくりのことが書かれている。

 

没頭すると時間の感覚がゼロになる

その状態は高次元に入っているから

勘やひらめきが入ってくる

 

この状態が最強のエネルギー状態で

邪気も霊も入れないらしいW

 

意識レベルが上がると、時間が無くなる

こうなるとお前ら人間は解放される

最終的には人間も消えるらしいW

とおじさんは語っている

 

ミツさんは、いつの間にか、配信でそれをやっていたW

四時間あっというまとか、最近は多いけど

ワープしてるのよ。

 

眠る人は、潜在意識モードに入って

時間のない空間に入るから

健在意識は眠るのかもね

 

すごい答え合わせだったけど

 

私の場合、実践でいつの間にかやっていたW

 

本を読めば、より理解が深まると思うよ

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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