台湾有事は2026年?
コンタクトマンのミツシュウラです
見てごらん、このニュースを

15日は降雪80センチ予想「明日仕事に行けない」
《新千歳空港》129便が欠航《JR》76本が計画運休
猛吹雪や吹き溜まりによる立ち往生に厳重警戒
12月初旬、札幌に戻ろうと思ったのですが、頭の中に映像が見えたんです。
大雪で何もできない映像が。
ニュースを見ると、大雪で飛行機が欠航しております。
これを避けるために、予知映像が浮かんだわけですわ。

もし予知映像がみえなかったら、札幌に戻っていたと思います。
飛行機の欠航とか、千歳空港で夜明かしとか、大変だったかもしれません。
未来が見えたことで、災難を避けられたようです。
2027年までに中国が台湾を武力統一すると言われています。
台湾総統、中国が「27年の台湾の武力統一を目標に軍備加速」との認識示す…「諦め」が最も脅威とも
巨額の予算(約6兆2100億円)の向け先は、無人機や人工知能(AI)を駆使したシステムの構築です。
はい、きましたよ。
ミツさんが8年以上前から言ってきた未来の現実化ですよ。
次の戦争は、無人機とAIの戦いになること。
次の戦争は、半導体がキーとなり、戦況を左右するのです。
武器の供給が止まれば負け戦となるんです。
日本は無理ゲーだと、流石にわかるでしょう?
中国は先月、超音波ミサイルの開発を発表しており、日本をターゲットにした映像を公開しております。
もし2027年までに武力統一と言うのであれば、戦争は2026年に開始させる可能性が高まります。
さらに欧州ではNATOがロシアが攻撃することを示唆しており、対ロシア・中国への対抗姿勢を見せている。
人類は岐路に立たされているんだ

地球の友の選ぶ道は平和へと続く
地球の友よ会は2014年に発足し、今年で11年目。
そのさらに遡ること10年以上前に、別の組織がありました。
宇宙開発推進機構
この組織の後ろ盾になった人物は、尊い身分のお方です。
Aさんとしましょう。
Aさんは、日中友好の架け橋となり、中国政府と日本政府のパイプをつなげました。
中国側にはAさんの名前の記念碑が残っています。
各国の王族とも人脈があり、国内の政財界のトップにいた人物です。
私はAさんの後継になり、組織を任せられました。
地球の友よ会を設立した時に、Aさんと中国の関係を聞いたのです。
私は96年から4年間北京に在住し、米国人弁護士のパートナーが米中政府の中枢と仕事をしていましたので、国家主席の晩餐会にも招かれました。華僑のトップ、中国政府、米国政府、米国企業、人民解放軍、などなど、すごい人脈の内輪を見てきたんですわ。(チラッとだけども)
私は当時から今もずっと親中です。
なぜなら日本と中国の友好関係は、戦争があっても、何があっても、必ず築かれたから。
中の人々をそれなりに見てきたからですよ。
そんな親中の自分だったので、Aさんの話を聞いた時に、すごく感動したのです。
このご縁を頂けたことに、深い繋がりを感じたわけです。
偶然ではないと思います。
つまり
時代の波に打ち付けられても
友好の重要性を理解し、絆をつなぐために、心血を注ぐ人々。
私もそうありたいし、Aさんもそういう人物であった
日中友好と絆をつくることに尽力する姿勢
藤原先生の支援をする姿勢
Aさんと私は、考え方が全く同じなんですよ。
反中感情と宇宙人を排斥する人からヘイトを向けられようとも
平和と友好のために、尽力し続ける
悪意にのまれず、良心を保ち、理解し、支援する側にまわる
強い平和への思いがあるから
おそらくこれからの時代は、戦争に対する色んな意見や感情が沸き起こると思う。
当然のように反中意識も高くなっていくだろう。
でも、私は決してそうならない。
こんな時代だからこそ、友好を叫び続ける。
戦争などしてはいけない。仲良くするべき。
微力でも、訴え続ける。

昔、戦争があった
しかし
戦争の時に、どう生きたかが大事
人間性を失わず、良心を保ち続けることが大事
平和は、努力しないと築けない
努力して、平和を築いた先に
惑星連合の人々と、ようやく交流できるんだ。
それまで、彼らは見ているだろう
輝く星たちと共に

宇宙世界は今日も平和です
ミツシュウラでした
