押戸の石で新たな天啓を受ける

押戸の石で新たな天啓を受ける

コンタクトマンのミツシュウラです

 

未明の時刻の押戸石は、星が輝いていました。

 

途中で頭上に赤い点滅するシップがやってきました。

(写真は星です)

 

押戸石を知ったきっかけは、ペトログラフ協会の吉田信啓氏の本でした。

本を片手に、未知の場所になんとか辿り着きました。

当時はネットに情報はなかったんですわ。

 

吉田先生の本に藤原先生のことが書かれており、本を読んで電気が走ったのを覚えています。

この人に会いたいと思ったのですが、当時は叶わず。

 

12年後に藤原先生と縁があってあったとき、吉田先生の話で大いに盛り上がったW

 

2002年に聖石巡礼という本を世に出して、押戸石がよに広まるきっかけを作りました。

当時私は、いろんな場所で母船を見たのですが、予知とか透視能力がつき始めました。

藤原先生から母船の詳細を聞いて、自分の能力の正しさも証明されました。

 

今このタイミングで押戸石に行くことができたのは、また呼ばれたからW

 

今回は大きく目を見開く出来事が起こった。

確実に私は天の階段を登っている。

一歩一歩。手応えを感じながら。

 

明け方は、石の配置の意味を記す手がかりである。

 

 

実は今回、場所は示しませんが、新たな場所を見つけんたんです。

そこを通ってきましたよ。

もちろん、天とつながる場所です。

たぶん、誰もそこには辿り着けない

なぜなら、ネットにないからW

大事な場所なので、極秘にする♩

 

私が24年前に押石を見つけた時、誰にも理解してもらえなかったんです。

しかし、今はメジャーなパワースポットになってます。

二十年も経って、ようやく時代が追いついた。

24年前に、そこで何かが始まったからだ。

 

古代人たちの祭祀の場所。

 

24年前、私はこの場所で大事なメッセージを受けた。

そのメッセージは未来予言であり、かなり成就しつつある

 

今回、また新しいメッセージを受け取った。

いつかその答えにたどり着くと思う。

 

阿蘇神社で発見。

 

神門は神様がくるゲートのこと。

古代人は、神様とコンタクトをとっていたんだ。

 

友の会の人たちは、古代の神様ともお友達W

ゲートのことも、いずれわかると思う。

 

 

宇宙世界は今日も平和です

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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