末法の時代に現れる偽の預言者たちの正体

末法の時代に現れる偽の預言者たちの正体

コンタクトマンのミツシュウラです

 

2025年7月です

 

予言の月ですよW

 

 

いよいよ、末法の時代に入りました。

末法になると偽の預言者が現れるとです。

末法あるあるW

 

よくよく考えると

キリスト教でも、ユダヤ教でも、仏教でも

偽の預言者が出てきますよ。

偽預言者は、末法のラスボスなのですか?

あるいは末法時代を告げる偽旗か?W

 

調子のあがった増上慢W

 

なぜ末法の時代になると、偽預言者が出てくるのか

 

おそらく

 

再生数を稼げるからW

注目を浴びることができる大チャンス

ヒーローを気取れる、大舞台だからさ

 

言い換えると、集合意識に問題がありそうだ

 

いつもなら予言などスーンとスルーする人たちが

突然手を止めて、一斉に注目するわけだ。

 

ミツシュウラは十年以上前から大地震のことを注意喚起してきたけれど

世間からは冷たくあしらわれた歳月でしたから

集合意識の反応の鈍さと遅さに驚いてる

 

今まで予言など無視して、全否定してきた人たち

世間を謳歌して好き放題生きてきた人たちが

ある日一斉に災害の予言に興味をもち、注目をし始めた。

 

しかも、予言を語る人の話を聞いて、真剣になるものだから

そりゃ、偽預言者たちも熱が入るとです。

 

不安に怯えて救いを求める迷える子羊たち

増上慢ならば、ひとこと慰めたいところでしょう。

 

地震来るか否かわからないが

備えだけはしっかりしておけ

必要以上に不安がる必要はなく

今を生きましょう(ドヤ)

 

そんな定型文を言うわけですよ。

 

増上慢の定型文に驚くミツシュウラ

 

 

増上慢の仕草として共通なのは

地震が来るか否か、わからないこと

だから、そこは曖昧にするとです。

 

来ないとも言わない

来るとも言わない。

普通の人と同じ、迷いの心がある状態

 

惑星連合のコリンさんは、常に断言した。

来るときは来る、来ないときは来ない。

迷いがないから。

 

偽預言者たちは、迷いの心が常にあり

後で非難されないように逃げ道を残す

聞く方は、モヤモヤが残るとですW

 

増上慢とは、トレンドを追いかけて

いち早く反応して即行動する人ではないか。

 

予言と聞いたら、すぐどこかで話す。

誰よりも早く、誰よりも詳しくW

集合意識を追いかけてトップになろうとする

 

これが、偽預言者の正体ではなかろうか。

 

末法の予言トピックは、人心の不安や混乱を兼ねているから

特別に偽預言者の単語があるだけで

普段から、トレンドを追いかけているマスコミと同じ類。

 

スクープで注目を集められたら、当面の間は生き残れる

稼げる、人気とれる、あちこち声がかかり呼ばれるW

 

それが偽預言者で増上慢の正体ではないか。

 

 

カルト的な信仰が入ると、教祖になる

 

 

いやいやいや

本物は違うから

 

本物の預言者は、集合意識(俗世間)とは縁がない。

集合意識には答えがないとわかっているからだ

 

集合意識(俗世間)は、阿弥陀世界に到達できていない人の集まりだから

世俗的な六道的な周波数で生きている。

 

偽預言者のムーブは、修羅道に近いW

生き残るために、上に上がるために、必死なんだ。

 

悟りの世界は、それがない。

 

争い、話題性、上昇思考、チヤホヤ、嫉妬、争い

そういうものとは無縁だ。

 

もっといい空気感で生きているW

 

かもめさんとたわむれるミツシュウラ

 

もっといい、黄金の世界があると伝えること

トレンドと注目を集める偽預言者にはできない。

むしろ、秒で否定するW

 

否定すると言うことは

心がそこに到達していないからだ。

 

一度でも到達したら、絶対に否定できない。

 

迷いがない心の世界へようこそ

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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