山尾しおりは憲法改正の先鋭だった。
コンタクトマンのミツシュウラです
国民民主が山尾しおり議員を候補者に立てた件
あまり議論されませんがこの件は重要です。
山尾議員は、憲法九条改正のために公認されたそうです。
私が昨年から予知していた通りの流れだったんです。
政権をとるであろう野党から、憲法改正議論が出される
選挙のメインテーマとなる。
もしそうなったら、、、
という話を動画などで話をしてきました。
この話を想起したのは、先の大戦の内閣を調べてから。
戦時内閣の人脈が再び政権を取ることを想定したんです。
そこでキーとなる人物がいるんですが
最近、よーーく出てくるようになったんです。
しかも、国民民主党にも絡んでいる。
別の野党の議員ともコラボをしています。
山尾しおり議員は消えましたが、まだわかりません。
6月に何かがあったら、憲法改正が争点になる。
世界情勢を見ると、その可能性は十分にあります。

ここ数年間、段階を経て準備が進んでいる。
法律の整備、政官民の軍事的な動き。
非常時の世論の提起や組織づくり。
一歩一歩進んできました。
反ワク運動が盛んな時期から言ってきた。
過去を見て騒ぐのではなく、次の先を見て
問題に備えるべきだと注意喚起しました。
注意した通りの未来がやってきたんです。
反ワクの人たち、備えはできているのか?
それから、今年はとても暑くなりました。
40度越えも出ています。
そうなることを4月から予知していたので
夏季のスケジュールも前倒しで行いました。
暑い時は外出しない。
予知ができると色々とうまく行くんです。

ホルムズ海峡が閉鎖されると
石油問題が起こる可能性があります。
結構話題になっている。
トランプが大統領になった時の所信表明で
エネルギー政策として油田を開発すると言った。
その時から、中東問題を想起しました。
もしホルムズ海峡が封鎖された場合
日本はアメリカの石油を買うのではないか。
エネルギーは高騰しても代替手段がある。
木炭とカセットガスで数年分備蓄ある。
カセットガスストーブで調理ができるやつ
暖も取れる。地震停電の時も使えるはず。
備えるのは一度にはできないから
数年かけて段階的に備蓄をしてきた。
米も売るほどあるW
イスラエルVSイラン
どんどん仲間が加わっている。
フランスがイスラエルについた。
G7もイスラエルにつくそうだ。
スェーデンがロシアに対抗声明を出したそうだ
(SNSなので本当かわからない)
イランにパキスタンが加わるという話もある。
つまり、世界大戦の陣営が揃い始めた段階。
日本にミサイルが落ちる可能性が出ている。
数年前にこの未来を想定して注意喚起をしていた時は
ロシアが日本にミサイルを落とすはずがないと
けちょんけちょんにバカにされたんですが
今ならば、ほんの少しは話が通じるかな?
未来がわからない人に向けて教えても
信じてもらえなければ、意味はない。
ノアの方舟の時代も、同じだったんだろう。
神を信じて備えたノアだけが、助かった。
日本でも、昔から神が人を助けたから
大和民族は大いに繁栄した。
我々は神話の時代を再び生きている。
信じる人は、非常時に天が導くよ。
ミツシュウラでした