七枝刀の銘文の解読
コンタクトマンのミツシュウラです
タイミングの神が降りて来ました。
七枝刀の銘文の一部が判明したのです。

ちょうど本に書いていた部分なんですよ。
このタイミングで判明するなんて!
タイミング神が降臨したとしか思えないW
ありがたやー
今回の銘文の判明で年号が特定されたのですが
私が予想した通りでしたW
年号は、七枝刀の謎の解明する鍵なんです。
369年に百済王から贈られた七枝刀
日本書紀の記述(神功皇后の時代に贈られた)とピタリ合います。
年号が合わなかったら、ちゃぶ台返しでしたわ(汗)
これって、空白の4世紀の出来事。
実在したかも分かっていない時代なんですが
七枝刀は石上神宮に実在している。
倭王が大和三輪にいたことを示しています。
そのあたりのこと、本に書いていますので、読んでねW
ミツシュウラでした
