空間映像と気候操作が現れる場所
コンタクトマンのミツシュウラです
前回の記事の補足です。

この夕日を見ている時、ミツシュウラはもう帰ろうと思っていました。
ところが、会員さんは、もう少し見たいと思っていたそうです。
今回同行した会員さんは、UFOも目撃していますが
夕日(空間映像)を見てみたいと思っていたそうです。
第一回目のクリントールンの夕日の写真を見ていて
いつか、自分も見てみたいと願っていたそうです。
ですから、夕日の姿が変わり始めた時に、もしかしたらと
期待を持って眺めていたそうです。

今回の夕日は、会員さんの願い(念波)が天に通じて
天波となって帰って来たと言えそうです。
過去にも会員さん達に同様のことが起こっています。
ミツシュウラは、夕日を目撃する前日に空間映像についてブログに記事を書こうと思っていました。
そしたらば、空間映像が翌日に現実世界に現れたとです。

そこで改めて、今回の雲の補足をします。
上記の写真の下の部分、真っ黒の雲が出現しています。
第一回目クリントールン・夕日出現の時にコリンさんから聞いたことを元に解説しますと
黒い雲は人工的に作られた空間映像だそうです。
こんな黒い雲、自然界にあるかい?
しかも、雲は通常空にありますが、上の黒雲は陸地まで覆っています。
これは自然界ではあり得ない現象です。
普通ならば、ゲリラ豪雨や雷雨になるところW
そした改めて言いますが、オレンジ色の光が
雲の上部を照らしています。
夕日が雲の中にあるのであれば、光は上に放射されるべきですが
この雲の場合は、上からオレンジの光が雲に反射しているのです。

改めて書きますが
ピアノの下の雲が光で照らされている
これにそっくりなんですね。

ずっとみたかった空間映像を
天が願いを叶えてくれた。
そういうことなんです。
それから、会員さんと色々と話をして分かったのですが
周りの人は夕日に気づいていないのも不思議だったと。
過去にも同じことがありまして
藤原先生と親交のあった関西の女性に聞いたのですが
関英男博士と藤原先生が生駒で講演会を行なっていた時に
ある時、山の上に何人か呼ばれてUFOを見せてもらったそうです。
ところが、関西の女性ははっきりとUFOが見えているのに
横にいた人たちは見えていなかったそうです。
どうやら、UFOを見える人、見えない人がいるようだと
関西の女性は晩年まで藤原さんと親しい関係でしたが
他にも様々なエピソードを教えてくれました。
生駒山で定期的に開かれている講演会の参加者でも
UFOを見える人、見えない人がいたそうです。
以前も話しましたが、ミツシュウラがコリンさんから
藻岩山でUFOを見せてもらったとき(撮影もした)
ロープウェイの乗客はUFOが見えてなかったのです。
コリンさんによると、潜在意識の操作によるものだそうです
人間の視覚映像を、脳に転送すると、空間映像が見える。
視覚操作によって、UFOを見えなくすることができる。

今回、空間映像を見ることができたのは
私自身はお題だと思っています。
謎解きにつながっているのです。
例えば黒い雲のことも、知っていたから気づくことができる。
この雲が出現した意味を読み解く力が試されている。
普通の人は、この雲を見ても、スルーするでしょう。
気づくことができなければ、空間映像を学ぶことはできない。
気づいたからこそ、一歩先の解釈ができるのです。
私や会員さんの頭の中を、全部見られているわけですW
そしてそれに応えてくれています。
これが天の世界のコンタクト。
昔の人たちの方が、天に通じる人が多かったのは
自然界の光景に、神や畏怖を感じる心があったから。
同行した会員さんも、見せてくれたのがわかって
胸がいっぱいになったと話していました。
胸の反応は、自分で制御することはできません。
自然に湧き出るものだから。
宇宙世界を真っ直ぐ信じた人たちに、見せてくれる絶景がある。
そして自然界を操作できる宇宙科学は、本当に素晴らしいし
地震や災害を止めることも可能なのです。
太陽で気候を操作して、雨を降らしたり、恵みを与えたり
古来、惑星連合の気象操作を(天照大神)と呼んで
あるいは太陽神と呼んで、神を讃えていた古代の日本人。
その記録の場所に訪れた時に見せてくれた世界は
過去と現在が交差する、時空を超えた場所。
信じる人の前には、必ず現れるよ!
ミツシュウラでした