やはりトランプは戦争を止められない。ヨーロッパと対立しているからね。

やはりトランプは戦争を止められない。ヨーロッパと対立しているからね。

コンタクトマンのミツシュウラです

 

ミツシュウラの懸念は的中しました。

とても大事なニュースですよ。見逃さないように!

 

まずはこのニュースを

英首相、ウクライナ大統領に支持を強調 来週の訪米でトランプ氏にも伝えると

イギリスのキア・スターマー首相は22日、ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領と電話で協議し、来週予定しているドナルド・トランプ米大統領との英米首脳会談でウクライナの主権の重要性について話し合うつもりだと伝えた。

スターマー氏はゼレンスキー氏との電話協議で、ウクライナ政府に対するイギリスの「揺るがない支持」を繰り返し伝えた

トランプ氏がロシアとの関係を再構築し、ウクライナでの戦争終結を目指す姿勢をみせる中、スターマー氏とゼレンスキー氏はこの4日間で2度目の電話協議を行った。


 

そしてこちらのニュースを

欧州とアメリカの関係、本質的に変化したのか 新しい世界秩序の模索か

動画参照


 

ヨーロッパはゼレンスキー支持を表明

【パリ=三井美奈】ウクライナのゼレンスキー大統領とトランプ米大統領のホワイトハウスでの会談が決裂したのを受け、フランスのマクロン大統領は2月28日(日本時間3月1日)、「侵略者はロシアだ」と述べ、ウクライナを支援する姿勢を鮮明にした。

 

ドイツで23日の総選挙に勝利し、次期首相の有力候補となった保守系野党、キリスト教民主同盟(CDU)のメレツ党首も「ゼレンスキー氏よ、われわれは良い時も試練の時も共にいる。この悲惨な戦争で、侵略者と被害者を混同してはいけない」とSNSで発信し、ウクライナを支持した。

ポーランドのトゥスク首相は「ウクライナの友人たちよ。あなた方は一人ではない」と書き込んだ。

 


 

ミツシュウラの予感は的中しました。

すごく重要な局面ですので、絶対に見逃さないでくださいね。

 

トランプ大統領が就任して、戦争をすぐに停止させると言いました。

多くのトランプ支持者たちは、もう戦争はないとタカを括りました。

 

筆者は、戦争はヨーロッパから開戦すると言いました。

トランプとヨーロッパが対立したら、戦争が起こる可能性が高まると言いました

だから油断できないと言ってきたんです。

 

その通りになっています。ですから、今、山場なんです。

 

やはりイギリスでしたね。

筆者は、イギリスがウクライナ側についてロシアと対立するとなれば、ヨーロッパから開戦し、日本に波及する可能性がある。

だからトランプ大統領が何を言おうとも、戦争が回避されるとは限らないと主張したんです。

むしろ、トランプ(アメリカ)がロシア側に立って、戦争を回避する動きは、第二大戦のアメリカの動きと同じですからね。

日本人は、アメリカと日本が一体化していると勘違いしていますが、時代はもう変わっています。

 

配信で話そうと思いますが、やはり開戦の可能性が高いです。

悪い予感は的中します。

 

トランプとゼレンスキーの会談も決裂しました。

これも想定通りです。

 

まだ戦争の火種があるということを示しています。

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

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