扇動は、迷いの心である。
コンタクトマンのミツシュウラです
風の時代とか言ってますが、それどころではなく
筆者の肌感覚では、色んな現象起こってます。
昨年、増上慢の話を書いた時に
誰を信じたらいいのかわからない
という本音を聞きました。
すでに、正と邪がひっくり返っているのです
末法の時代だからです。
筆者は何度も何度も言いました。
神通力が使えることが、正道の条件であると。
いい時空間を生み出す人は、正道にいる
いる空間がパワースポットW
ただし、例外があります
邪道でも神通力を使えます。
正道と邪道の決定的な違いは
お金と名声です。
邪道は、尊師として振る舞います
増上慢は、自分が偉いと思い、教えたがります
邪道は、やたら集金かけます
大勢集まったら、大金が入りますね

ポピュリズム=資本主義=権力
非常にわかりやすい!
天道を歩むと、生き方が変わります。
正しい道を歩むと、安心感を得ます
困っていると、天が助けてくれるからです
(南無の介入)
渇望していると、人の心は彷徨います

宇宙人は何かをしろとは決して言わない
何でも生み出せるから、ひたすら与えるだけ
人の意思を受け入れて、人に干渉しない
わかる? 全然違うんだよ。
人は正しく生きれば、道すがら、与えられる
寿命が来るまで、大丈夫なんだ。
それを伝えることが、正道である。
覚えておいてね
ミツシュウラでした