昨夜の夢 古代の日向駒(追記あり)
コンタクトマンのミツシュウラです
昨晩の夢を紹介します(備忘録)
日向の若い子供が小さい馬の手綱を握っています。
この馬は大和に送る大事な馬
馬は小型で茶色の毛艶がよく立派な馬鞍をつけています
日向は馬を献上していた。その理由は重要な意味がある
そんな夢です
描かれている漫画の表紙(複数)も出てきました。
古代人は馬と神事が強い結びつきがあった様子
馬を献上する。。。
現代人には考えつかない、大事な理由があったみたい
だから日向は重要な場所であった。
なぜなら、馬そのものが、神様と繋がりがあるから
そんな感じの夢でした。
解釈に記憶違いがあるかもしれませんが
映像は、記憶しています
ミツシュウラでした
PS
早速 駒宮神社を見つけましたW
本当にあったわ♪
昨晩のライブ配信雑談(削除)にて語ったテーマの答えが夢できたようです。
つまり、昨晩の夢はアンサー動画だったわけW
昨日、松本清張の(謎の源流)にて、南九州の横穴墳墓がイラン高原由来という話を読んで、色んな考察をしていたのです。
夢は、日向馬の重要性を示唆していました。
日南の駒宮神社の由緒を見ると、神武天皇の若い時の宮であった。
日本初の大馬牧場があったとのこと。(流鏑馬神事も)
これで、神武天皇の背景が、はっきりします。
日本書紀に、長崎の五島列島に隼人がいたと記録があります
海洋民族で、馬に乗り、弓を引いて、異国の言葉を話していた。
これが薩摩隼人の姿。馬と弓。
完全なる騎馬民族ですよ。
では、なぜ長崎にいたのか?
筆者は、理由はわかっています。
これはいつか話します(長くなるので)
大事なことは、彼らは海洋民族であったこと。
なぜ日本にきたのか、場所を見れば予想できます
神武天皇は初代天皇です。
つまり、天皇家のルーツを意味しています。
馬と弓。海洋民族。
蛇行剣と大きな盾
生駒山に行った理由。
さらに、昨晩の夢で、馬がキーワードであることがわかりました。
ミツシュウラは、大きな手がかりが与えられたW
改めて夢を思い出すと、神武天皇の少年期だったのかもしれません
本の執筆に天の助けがやってきたW
ミツシュウラでした