もっと小さいおじさんの感想
コンタクトマンのミツシュウラです
小さいおじさんの本の二巻が出ました。
興味深いことが書かれていたので、紹介します。
本の冒頭で、一冊目の本に高次元のエネルギーが入っていると書かれていました。
これ、私が言った通りですわ。
一冊目の本を読むと、エネルギーをものすごく感じると話していました。(多分動画とかでも?)
瀬知さんは重いけど、瀬知さんの話の内容によっては、ものすごいエネルギーを感じるとです。
特に、エネルギーブロックの話は、すごかった。
ですので、一冊目の私の感想は
瀬知さんはエネルギーが重い
小さいおじさんの話の内容は、エネルギーが高い
でしたW
二冊目を読んだら、その通りの内容が書かれていました。
私のエネルギー感覚は、自分で言いますが、的確です。
その理由を少し話しますと。。。
催眠療法を辞めたときに、コリンさんから次のように聞きました。
なぜ催眠療法で、病気を治す結果が得られなかったのか?
それは、私のエネルギーと合わなかったからだそうです。
私のエネルギーは、惑星連合の宇宙エネルギーと波長が合うのです。
その時に知ったのが、エネルギーは人によって大きく違うこと。
小さいおじさんの一冊目にも、そのことが書かれています。
波長が違うと、摩擦が起こるW
波長が合うと、仲良くなれるW
コリンさんの宇宙文字の仕事を十年手伝いましたので、宇宙エネルギーの感覚はマスターレベルです。
その私と、小さいおじさん(の話)は、完全に波長が合うのです。
話を戻します
二冊目の中で、エネルギーブロックの詳しい話がありました。
今回は、ここが一番すごかったです。
P244〜
中の上 ⇨ 不老不死、男女がない、国がない、戦争がない、時間がない
中の中 ⇨ テレパシー、フリーエネルギー、地下都市、空中都市
中の下 ⇨ 現在の地球
めちゃくちゃわかりやすかった。
地球は、中の中に移行する途上にある。
フリーエネルギーが導入されたら、そっちに行く
しかし、戦争などやっていたら、下の世界に堕ちていく
人類が自分で決めて行動しなければならない
(意識水準が次のステージを決める)
しかし、中には中の上に移行する人たちがいると書かれています。
中の中をすっとばして、いきなり上に行く人がいる。
地球の友ですよ

中の上に、舞い上がり、イキる地球の友たちW
惑星連合は、中の上です。
不老不死で戦争がない
しかし、地球人全員が行くわけではない。
そもそも地球の次のステージは、中の中ですから
フリーエネルギーとか、空中都市とか、テレパシーとか
天空の都市ラピュタのようなSF的な未来です。
しかし、中の上は、エネルギーが粒子レベルになるので、通常の人間には検知することも、扱うことも不可能です。
そもそもエネルギー自体を感知すらできない。
ちなみに、惑星連合は、上レベルだと思います。
エネルギーにより、物質(惑星や生命体など)を作る世界だから。
エネルギーブロックを作る世界の話。
惑星連合の話を理解できる人が少数なのは、レベルが高すぎるから。
地球人の標準意識が中の下であるとすれば、中の中に引き付けられるはず。
地球人の中にごく少数だけれども、中の上の話に引き合う人がいる
どういう人が中の上に行くかは、本の中に書かれています。
小さいおじさんは、中の上クラスではないかと、瀬知さんは思っているそうです。

妖精と遊ぶミツシュウラW
さらに面白かったのが、転生の話です。
前世が、ハイレベルの星系インテリジェンス(地球外生命体)の人がいるそうです。
瀬知さんは宇宙エリートと呼んでいます。
中には、適応が難しく、過酷な人生を辿るようです。
周囲ともうまくいかず。。。
最大の特徴は、明確なる穏やかさと平和主義
ワシやないかーい!

喜ぶミツシュウラW
前世が地球外。
スピ系ではよくある話です。
私も前世療法をやっていたので、地球外前世はかなり詳しいですよ
ただし、前世が地球外でも、人の話は微妙に違う。
ひとくくりにするべきではないと思う。
私は生まれる前の世界を完全に覚えていて、人格もある。
常々言っているのは
前世を記憶しているために、地球人にはなれない。
前世が人間じゃないからW
日本人でもないし、女性でもない。
国は人間の頭の中(概念)にしか存在しない(実在しない)
鳥はシベリアや韓国や中国や日本を渡り歩く
(それが本来の姿である)
人間だけが、言葉も国も変わる
それが奇妙だとずっと思ってるW
前世は性別がないから、いまいちわからない
この世は一時的な滞在なので、適応しようとすら思わないW
適応したら、元に戻れなくなり転落するから絶対に無理W
そんなことを常々言ってきたんですが
小さいおじさん2には、中の上の話として書かれている
中の上は、性差がない、国がないと。
ミツさんが言っていること、そのまんま
つまり、ミツさんの前世は、中の上(以上)であり
使命を持った銀河系インテリジェンス(宇宙エリート)である
これは、私の記憶内容と全く同じ。
今世では、地球人の一部を中の上に導くのが、我々の目標。
私は幼少期に、仲間と会っていた記憶がある。
仲間の顔も覚えている。
地域を回って、監視をしていた。
同じグループで共通の使命で転生した人だと思う
よく間違われやすいのに、異世界からの転生があるそうだ
小さいおじさんによると、地球と同レベルの異世界から
こじ開けて(W)入ってくるらしい
中には憑依して、地球を乗っ取ろうとする輩もいるそうだ
これは、私もコリンさんから詳しく聞いている(内緒)
彼らは、乗っ取り先の世界を作り変えようとするとのこと
あんまり深く突っ込みませんがW
高次元ほど、自由意志を尊重して、干渉しないと思う
要は、自分が天につながればいい。

小さいおじさんの話で、やはりエネルギーブロックの話が興味深い。
惑星連合との関係性も、二巻目で明確になった。
そして
瀬知さんは中の上には転生しないそうだW
瀬知さんのエネルギーが重いと感じたのは、それがゆえW
でも彼の書いた本には、高次元の領域がある。
いつか私もこんな本を書いてみたいW
宇宙世界は今日も平和です
ミツシュウラでした