小さいおじさん、異世界を隔てる膜を語る

小さいおじさん、異世界を隔てる膜を語る

コンタクトマンのミツシュウラです

 

小さいおじさんの最新動画がアップされています。

 

この動画の中で、興味深い部分を考察。

 

18分30秒頃から、400の異世界について言及。

異世界は違う膜で存在していると語っています。

 

ミツシュウラが過去に見た異世界をわかりやすく説明しており、秀逸だなと思いました。

つまり

 

異世界は、すぐそこにあるけれど、壁があって、見えないんですよ。

普通の人は、多分、一生見れない。

 

ミツシュウラは、26歳の時に、この世界は無常の世界だという悟りが訪れて

その頃に、すぐそこにある異世界が何度か見えたんです。

膜が薄くなって、透明になって、異世界にいる人たちが見えた。

道教の仙人たちが、楽器を弾いて、みんなでこっちを見ていた。

異世界は、ここにあるんだということが、目に見えてわかったんです。

 

時空というエネルギーブロック(異世界)は、膜(壁)によって分かれている水槽のようなもの。

同じ意識の人でなければ、共存できないのですよ。

 

例えば戦国時代の武将たちが、この世界に転生したら(W)、この世界は破壊されます。

だから、分かれているというのが、26歳の時に見えたんです。

瀬知さんの話は、私が見えた世界をわかりやすく説明しているので、本当に面白いW

 

それから、この先の未来についても、ミツさんと全く同じことを語っています。

 

よく、この先の未来は、いろんなことが起こるけど、その先は素晴らしい時代になると言いますよ。

ミツさんは、そうならないと、ずっと言ってきたし、今でもそう思っています。

 

戦になったら、この世界は悪い世界に堕ちることになる。

そこから先に浮上するには、相当な時間がかかると言いました。

いい世界になるはずがない、むしろ、ものすごく悪い世界になる。

ずっと警告してきました。

 

小さいおじさんの話によると、中の下から、下の世界に転落する可能性があり、再び上がるには、何万年もかかると。

 

私は幼少期に、こちらにきたばかりの頃、地球の歴史をテレビなどで見て、恐怖に震えたんですよ。

何が怖いかというと、その世界を自分が行ったかのように見えていたから。

そして自分が生まれた(いい世界)に戻れなくなるのが怖かったんです。

自分が下に落ちないように、堕落しないように、自制心を保って生きてきた。

 

瀬知さんの話は、私が幼少期に見た世界と全く同じなのです。

 

人は周りにいる人の影響を受けるんです。

普通の人は、周りに合わせようと生きています。

 

ミツシュウラは、真逆です。

周りに合わせると、堕落するから、絶対にしない。

 

周りに合わせるというのは、楽なんですよ。

でも、自分の意識の力を使ってはいないんです。

みんながやっているから、自分もやる。

これが、周りに流される生き方です。

 

その生き方をする人たちは、同じブロックに転生します。

だから、未来でも同じ世界に移行する。

何千年、何万年とかけて、ゆっくりと進化するわけですよ。

 

私は、これができない。生まれつき。

元いた世界がわかっているから。

元の世界に戻るために、ずっと試行錯誤しているW

落ちないように。

 

瀬知さんが動画の中で、生き方の話をしている。

仕事は社会貢献で大事だけれど、それだけではつまらない。

自分の集中できる、没頭できるものを求めることで

高次元に繋がり、直感を得ることができる。

 

私が26歳の時に、日本を離れて、中国に単身移住したのは

仕事を捨てて、文化や生活を捨てて、異世界に突入した。

したらば、異世界がひらけて、悟りが訪れた。

 

つまり、20代の私の生き方は、仕事だけの人生を放棄して

自分の好きな集中できる時空間に没頭したんですわ。

高次元に繋がる生き方を、20代からやっていた。

だから、小さいおじさんの話にピンとくるW

内容を知っているし、その通りに生きている。

 

子供の頃からこんな話をすることを決めていたんだ

(脳内で未来が見えていた)

 

中東で戦をやっていて、世界に波及しようとしている。

前の記事に書いたけれど、人によって、未来が分かれるんだ

 

瀬知さんが言っている通り、戦争をすると、地球は転落する。

惑星連合の加護がなくなるから、天変地異と戦の世界に入る。

惑星連合の決定で地球の運命が決まっている。

 

小さいおじさんは、人間でない種族がこの世界を管理するという話があるって言っている。

この話と似たような話も知っている。(公には言わないけど)

 

ようは、人間はエネルギーによって、選別されるということなんだ。

人間がとても嫌う選別によって、一人一人の未来が分かれる。

 

私がやっている、惑星連合とのコンタクトは、上位世界に移行する橋渡しである。

 

瀬知さんが、中の上になると、時間がなくなると言っているよね。

未来が予知できて、トランスポーテーションができて、奇跡が起こるのは、中の上より上位ですよ。

 

地球は中の下なので、高次元からの直感が入らなないし、自然現象も荒れる。

戦が起こっていること自体が、地球が下の世界に入っている兆しだと思う。

 

400の異世界は、によって分かれている。

中には数十の異世界があるそうだ。

 

膜があるというのは、エネルギーバリアがあることを指す。

このバリア(膜)によって、お互いに独立し、干渉し合わない

 

つまり

混乱が生じたとしても、上位ブロックは影響を受けない。

 

未来予知ができて、問題回避のために体がテキパキと動くからだ。

 

最近はウグイスの鳴き声を日々聞いている。

 

桜が咲き始めて、ポカポカしてるW

 

 

高次元の平和空間に身を置いている。

日々、幸せを感じている

 

友人がコロッケをくれて、美味しく食べたりW

家族が美味しいものを届けてくれたり。

毎日、楽しく過ごしている。

 

ふとした時に、宇宙の友の存在を感じている

 

数十億光年離れた遠い世界だけれども

すぐそこにいるのを、私は感じている。

時間のない世界にいるからではないかな?

 

地球に住む人間の中で、上位空間にいる人が多くなったら

この世界は、エネルギーが確実にあがるだろう。

 

膜がぽっかり空いたら、沢山の存在たちが笑っているだろう

 

 

宇宙世界は今日も平和です

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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