UFOは意識体である・村上隆さんの気候操作
コンタクトマンのミツシュウラです
村上隆さんの天気を操作する動画W
村上さん、念を送って雲を操作していますW
念波が強い♩
藤原先生は、念ではなくて、気候を操作するエネルギーを送ってました。
五分位で、厚い雲が消えてましたし、逆に雲を作り出すこともありました。
出かける前に空にエネルギーを送ってましたので、気功師みたいでしたW
藤原先生のそばに10年いましたから、村上さんの気候操作は本物だと思います。
ただし、時間がかかりすぎW

自称、気候を操作すると豪語する人いますけど
いつもそうだとは限らないわけですよ
百発百中でなければ、操作できるとは言えません
まぐれですW
逆に、いつもそうだと、気候操作がなされたと認められる
村上さんは自力で念を飛ばしているけれど
ミツさんは、念を飛ばさずとも、勝手にそうなる。
だから他力だと思えるんです
村上さんは、念を送っているから、自力で雲を操作する人
ミツさんは、念を送らずとも、自動で雲を操作される人
そこで、次のテーマに移りますよ
こちらの動画を考察します
小さいおじさんがUFOを語っています
UFOは生命体と言ってます
しかも地球外ではなく、違う次元や地底世界からきているとのこと
これを解説しますね

ミツさんは、光の球体という言葉をよく使います
これが頻繁に空に出てくるんです
先ほどの村上さんの気候操作の話では
ミツさんは念じなくても、自動で気候が変わる
そう言いました。
例えば、冬の札幌は雪が降るんですが
出かけようと靴下を履くと、空がピカーっと光る
家を出ると、空が晴れて青空が出ている
毎回そうなるんです

これが出てくるW
自動でそうなる。
この光の球体は意識があると思ったんです
他力というのは、そういうこと
時々ピカーっと光って、挨拶をしてくる
これを数年見続けた結果
意識エネルギー体と捉えましたわ
小さいおじさんは、生命体と言ってますが
ミツさんは、意識エネルギー体と呼びます
エネルギーを送って気候操作をするからです
しかも、自動操縦だから意識があるわけです
それから、ミツシュウラという名前
(光かがやく豊かな意識)
名前通り、光のエネルギー意識体なんです
ミツシュウラには宇宙文字がありますが
宇宙文字の形をしたエネルギー体が空間にあって
そこからエネルギーが転送されてくるのです

小さいおじさんは生命体という理由は
意識を持っているから
小さいおじさんはホログラムのような空間映像で
瀬知さんの脳の視覚聴覚操作がなされている
ミツシュウラの意識体と似たような物だと思いますW
さらに、面白いことを話しましょう。
これ、藤原先生から聞いたこと
惑星連合のコンタクトチームというのがあります
地球人に直接(間接)コンタクトをとって教育をするのです
連合は直接関与できないので、媒介に入る存在がいます
ミツシュウラは、大学生の頃から、関与が始まったそうです
惑星連合のコンタクトマンになれたのは(連合に承認された)
大学の頃からコンタクトをしていたチームの推薦があったからW
上のネットワーク連携があるんです
大学の時に見たのは、オレンジ色の光の球体でしたから
その時から監視下にあったそうですW
知らないうちに、直接関与があったとのこと
ごくごく、稀なケースだと言われました
話を戻しますと
惑星連合配下の地球人コンタクトチームというのがあって
対象者の地球人に水面下で教育をやっています
内容は意識レベルによって千差万別ですが
小さいおじさんも、そのくくりだと思います
あまりにも話の共通点が多いからW
UFOが異空間から来た生命体というのは
意識エネルギー体を転送しているんです
個人向けのものもありますし
環境向けのものもある
世界中でとんでもない大雪降ってますけど
日本は、そこまでじゃない
私がいる南九州では、太陽ポカポカで
日中は、毎日あったかいです
先日の寒波では
韓国岳は真っ白でしたが、高千穂峰は無雪
なんで雪が積もってないのかと不思議でしたけど
気候操作のおかげですたいW
札幌は記録的ドカ雪らしいけど
人工太陽の気候操作がない証です
光の球体によって天候は大きく変わる
宇宙との繋がりのある人のいる空間は
いつも平和で豊かです
ミツシュウラでした