異世界をジャンプする

異世界をジャンプする

コンタクトマンのミツシュウラです

 

『となりの小さいおじさん:瀬知洋司』を読んでいます。

著者の瀬知さんによると第四章は

「わかる人はわかる」という上のレベル

とあったので、四章から読んでますW

 

さらっと読んでますが

ミツシュウラが言ってきたことばかりですわ

瀬知さんは小さいおじさんから聞いた話ですが

ミツさんは、自分の頭の中に浮かぶ内容です

そっくり同じなのが、興味深いW

 

今回は、400の異世界とブロックの話を紹介します

 

小さいおじさん曰く

地球は400の異世界があり、ブロックに分かれている

こういう図が載っていました。

 

ミツさんも同じことを配信で語ってきました。

私の頭の中に見えた映像はこちらです

 

26歳の時に頭に見えた情報

 

私の頭の中にある情報を話すと

パイプが網目状に走っており、相互は交差していない。

一つのパイプが別々の空間です。

 

自分のいる空間からは、仙人のいる空間が見えない

なぜなら空間が分かれており、交差していないから

 

パイプの中(空間)に入ると、視野が狭くなる

空間に閉じ込められると、意識が眠りに入る。

毎日同じことの繰り返しになる。

退屈すると眠りにつくので、意識が後退します

忘却と眠りの意識になる。

26歳の時、多くの人はこの状態であるとわかった。

幸せと思ってるんだけど、意識は眠っている

 

当時私が見たのは、違う空間が無数に存在すること

仙人がいる空間とか、過去の人が転生している空間とか

それぞれが独立した空間として分かれている映像。

おじさんは400とかブロックはもっとあると言っている

私も数はわからないが、無数にあるのを見たんです。

 

それぞれ空間が違うから、相互は混じり合わない

だから認識できないんですよ。

 

ミツさんは自分のいた空間から外に出たんです

外から交差する空間を見たんです。

 

さらに、空間を移動する存在たちも見えたんです

ミツさんと同じ場所(パイプの外)に移動して

色んな空間を眺めながら、移動する存在たちを

空間映像で見たんです。

これが見えた場所は北京郊外の法華経の寺院遺跡。

 

瀬知さんの本に、これと同じことが語られてます。

異世界間をジャンプする連中と書かれてるW

 

さらにですね

藤原先生からも同じことを聞いてます

仙人の話と、時空間を移動する存在たちの話

藤原先生も、空間移動ができた

 

それどころか、空間そのものをを作ることができた

そんな話は、誰も聞いたことはないと思うW

 

木札(ルンク)も空間を生み出す技術ですからね

惑星連合は、いきなり空間操作の話から入るんですW

 

雲のスクリーン

 

小さいおじさんの話に戻りますが

詳しくは本を見てね

 

お前らはブロック別の転生をしている

 

似ている世界同士で転生している

私たちに見えている世界は一つ

人間の転生目的は世界とブロックの成長

同ブロックでも異世界同士が交わることはない

 

本以外の動画とかの配信を付け加えると

 

地球は中の下である

人によりレベルが違う

 

レベルがブロックと異世界なんでしょうね

 

例えば、同じ太陽が出現しても

写真の通り、一人しか居ない

その他大勢は、別の方向を撮っている

 

ここも、私一人だった。

その他大勢は別の場所に

その他大勢の撮影スポット

同日近場で撮影した朝日だが、色が違うW

 

この太陽は私にしか見えていないのではないか

そう言う話を昨年は配信でしてましたが

ブロックとかレベルとか分かれているのであれば

空間に現れる現象も、レベルごとに変わるはず

そうだよね。

 

小さいおじさんを見るには、視覚操作がされている

瀬知さん以外には誰にも見えない

瀬知さんの空間は、普通の人とは違うんだろう。

 

彼の本を読んだり、動画を見て思うのは

瀬知さんは話している時に、見えているのではないかな

ブロックが見えていたり、異世界が見えたり

見えると認識しやすいからね

だから、ブロックのイラストが描けるんだ。

 

私も見える方だから、イラストにできる。

 

自分のいる世界が下位レベルだったら

争いが多く、議論すら成立しないわけだから

話が通じるのは、ブロック・レベルが近いんだろう

 

このブログのように(空間の話)ができるならば、

次元の高い空間にアクセスしている人だと思うよ。

 

 

小さいおじさんからも色々聞いてみたいW

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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