聖者が生まれる時に下ろされるエネルギー

聖者が生まれる時に下ろされるエネルギー

コンタクトマンのミツシュウラです

 

例えば聖者が生まれる時に、こんな逸話があります。

 

花が咲いたとか、珍しい鳥が来たとか、などなど

これがどういうことかわかったんですよ

宇宙エネルギーが降ろされて、それに反応したんですよ。

 

人間の側から見たら、祝福と捉えるかもしれないけど

実際は祝福ではなくて、エネルギーが降りてきたんです

聖者がいる世界のエネルギーが降りてきたとも言えますね。

 

神前に捧げたお花が一ヶ月経っても咲いています。

菊がブワッと咲いて、開いたまんまを維持している。

水にエネルギーを入れたからそうなった。

花の咲き方を見て、わかったんですわ。

花はエネルギーによーーく反応するとです。

 

庭に白い椿が咲いており、満開なんですが

蕾の数が無限にあるとですよ。

真っ白な花が大量に咲いている姿は見事。

花の咲くエネルギーを感じて、胸がグッとくる。

庭にくる色んな生き物とか、鳥とか、最近は鹿も来るんですよ。

 

クリントールンをかけると集まってくる生き物たちを見て、感じるものがある。

極楽浄土というけれど、まさにそんな感じ。

 

植物や生き物は、エネルギーにものすごく反応しますよ。

南無の極楽世界から生まれた場合、エネルギーが地上に降りてくる。

そういうことなんですわ。

 

今年は札幌がドカ雪ですごいことになっているけれど

人工太陽が出てたら、そこまでにならないんじゃないかな。

毎年、雪を止めて、晴らしていたからね。

 

先週末に地元の祭りがあり、雨天の予報だったけど

蓋を開けたら、上空だけぽっかり空いて、星が輝いていた。

夜は月天子が晴らすのかな?

 

それから、月天子について、明らかになったことがある。

会員限定記事で書く予定。

 

観察しながら、ひらめき(天波)が降りてくる。

あったけど、気づいていなかっただけ

わかるようになることが、悟りだよ。

 

 

 

宇宙世界は今日も平和です

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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