(トランプが宇宙人の存在を公表する)待ち望んでいる人たちには耳の痛い話

(トランプが宇宙人の存在を公表する)待ち望んでいる人たちには耳の痛い話

コンタクトマンのミツシュウラです

 

トランプが宇宙人の存在を公表するというニュースが流れております

 

トランプが宇宙人の実在を公表するのは「時間の問題」…ルビオ国務長官も証言

 


 

米国政府が宇宙人の公表をするのを、首を長くして待っている人、大勢います。

ここ最近はUFOと宇宙人のネタも増えています。

 

この状況をミツシュウラは、遠くから引いて見ています。

 

ふー〜ん

日本人の言うことは信じなくても

アメリカ様の言うことは、なんでも信じるんだ

骨の髄まで、洗脳されきってる人たち

おかしくね?

 

 

 

今から50年前、北海道でUFOにさらわれた男性が、決死の覚悟で記者会見を行い、マスコミの前で宇宙人の実在を公表した。

しかし、メディアを始め、多くの日本人は彼の証言を信じず、袖にしたため、真相は消えた。

 

2011年、ミツシュウラはその男性こと藤原先生と出会い、活動を支援することになりました。

数え切れないくらいのお話会や講演を行なったものの、多くの人は半信半疑で終わった。

 

しかし、ごくわずかな人々は、藤原先生を支援する側に周り、地球の友よ会が惑星連合の許可により発足した。

藤原氏の講演活動は10年間続けられ、数は少ないが、宇宙人とのコネクションはかなり前進した。

 

この活動を運営してきたミツシュウラは思います。

 

あんなに善良な藤原先生の話は信じないくせに

関わることもない、遠い国の政府の話は、無条件に信じるんだ。

自分の判断を放棄して、知ろうともせず、理解力のなさを棚に上げて

権力におもねる姿は、本当に痛々しい。

人の道として、おかしくね?

と、思いますよ。

 

大した情報もないのに、やたらアメリカ政府がーーって耳目を集める人たちを尻目に

アメリカよりもさらに高次元の惑星連合の科学技術を支える日本のコンタクトマンの凄さ。

本来ならば、日本こそが宇宙文明の中心になるべきでしたが、その機会はとっくの昔に失われたんですわ。

 

日本人の善良な藤原さんをずっとサポートして、色んな世間の冷たい見方を見てきた私から見て、思うことは山ほどある。

コンタクトマンたちも色々と思うことはある。

でもグッと耐えて、飲み込んで、粛々と前進する姿勢は、清々しいのですよ。

 

もう、この国の大多数は、自国民を信じる心を無くして、アメリカを無条件に崇拝しているんですわ。

アメリカの力を借りないと、自己判断すらできない国民なんです。

だから、トランプがUFOの薄い情報を出しただけで、喜んで、大騒ぎするとです。

 

日本人の善良な男性の話を信じて、宇宙人の実在について真っ直ぐ受けいててさえいれば、日本は優れた国になれた。

弾道ミサイルもバリアで守られるし、異常気象もおさまるし。

日本が世界平和へのリーダーとして宇宙時代を築けたんですが

全くそうはならなかった。

 

だからこそ、ほんのひと握りの地球の友は、人類のために前進するとです。

 

活動実績が宇宙側に認められており、宇宙人との交流の橋渡しになる人材も育成されている。

 

たとえ雫の一滴だとしても、無限の可能性を秘めている

 

長い年月を経て、大海に注いだ雫は

地球を豊かに潤すのです

 

宇宙世界は今日も平和です

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

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