コウノトリは天の使い
コンタクトマンのミツシュウラです
コウノトリが鹿児島にやってきたとです

(鶴の画像しかない)
幸せたくさん? コウノトリが一度に6羽、霧島市に飛来 日本野鳥の会「聞いたことない」
鹿児島県霧島市国分に、国の特別天然記念物コウノトリが飛来した。8日午前、同市国分湊では、稲刈りを終えた田んぼに6羽が降り立って羽を休め、餌をついばむ姿が見られた。
くちばしや翼の先が黒く脚が赤いのが特徴。湊地区自治公民館長の稲満一郎さん(73)は、「車を運転中に1羽が目の前を飛んでいき、先を見たら他の仲間もいた。ツルより大きく、田んぼで伸び伸びと過ごしていた」という。約1.8キロ離れた国分福島の田んぼでも同日午前、近くの西郷重則さん(85)が6羽を目撃した。
写真で確認した日本野鳥の会鹿児島県支部の前田和浩副支部長(67)=肝付町=は「県内で一度に6羽飛来したのはこれまで聞いたことがない」と話した。
国内では絶滅し、外国種で繁殖中のコウノトリ。
国内の目撃例は400羽ほど。
六羽は、激レアですばい。
どこにきたのかと調べたら。。。
うちらが今年キャンプに行った場所のすぐ近く。

この日、(6月22日)新燃岳がチュドーンと爆発したのですが。。。
なんと、昨日、桜島が爆発しております。

桜島の降灰で40便欠航 各地の催しのゲストなど来鹿できず 噴煙の高さ4400mの爆発
ネットで見つけたライブカメラの映像を見ると、噴火の瞬間に謎の光が映ってます。
日高基地の隊員の活躍でしょう。
幸運を運ぶコウノトリが訪れる中、大爆発する桜島W
しかし、地球はコンタクトマンによって守られているのは間違いない。
地球の友は、彼らを支援する役割を担う仲間のことを言いますよ。
コウノトリは、古代から世界中で幸運を呼ぶ象徴でした。Wikiより
古代の「自然認識者」『フィシオログス』はコウノトリをキリストの象徴として、またその行動を人間のなすべき態度の模範と捉え次のように語っている。
コウノトリはからだの真ん中より上は白、下は暗い色であり、キリストも同じく万人の神として上であるものの時もあれば、一人の人間として下であるものの時もあった。
「天のものをなおざりにせず、地のものを見ごろしにしなかった」—
天のもの(惑星連合の人々)をおざなりにせず
地のものを見殺しにしなかった
まさに、地球救済活動を担っている基地の人々(コンタクトマン)と、彼らを支援している地球の友のことですよ。
コウノトリが天の使いならば、友愛を示すために、霧島国分にやってきたのかもしれません

いつもありがとう 仲間たち
宇宙世界は今日も平和です
ミツシュウラでした
