太陽の奇跡(ファティマの予言)は人工太陽の出現である
コンタクトマンのミツシュウラです
この動画を見て、びっくりしました。
1917年10月13日にポルトガルで起きた太陽の奇跡という神秘現象
証言者の生の肉声なども出ているのですが、それを見てびっくりしたとです。
(英語です)
5万人以上の聴衆の前で、突然現れた、いろんな色に輝く太陽。
光のエネルギーを発したり、急降下したりしたようです。
証言の中で、風が吹いたという人もいます。
前回、ブログの記事で書いた現象とそっくりです。

日が沈む時刻に出現した人工太陽は、虹色の光線を発していました。
さらに風が吹いてきたんです。
上の動画を撮影したときも風が吹いています。(いずれ公開します)
この動画の中で当時の興味深い描写があります。
太陽が自然の法則に反した動きをした。
太陽がダンスした。
さらに福音書の太陽に関する記述があります。
ルカの福音書 25
25 And there shall be signs in the sun, and in the moon, and in the stars; and upon the earth distress of nations, with perplexity; the sea and the waves roaring;
それから、地上では太陽と月と星にはサインが現れる;海と高潮の困惑により国家は苦悩する
終末にキリストが出現する前に現れる異常現象。
太陽の異変はキリスト教徒にとっては天のサインと捉えるようです。
太陽の奇跡が現れたのは第一次世界大戦中であり、数ヶ月前にファティマの予言が与えられ、予言は成就しています。
奇跡を与えた聖母は、未来予言と平和に対してのメッセージを大戦中に与えていたようです。
人工太陽の出現からもわかる通り、宇宙からのメッセージだったと思います。
太陽の奇跡が起きた時代と、現代は非常に似ていますよね。
これは信憑性は低いですが、このような記述があります。
ノストラダムスと岡潔
東の国において
太陽の法が説かれる時
わたしの恐怖の終末予言はその使命を終え
新しい時代が始まる
このノストラダムスの予言が本当にあるのかわかりません。
もし正しいとするならば、東国の太陽の法は、日本の人工太陽のことに違いありません。
週末予言が終焉を迎え、新しい時代が始まるという話は、私に起きている現象世界です。

人工太陽と気候操作について約10年間伝え続けてきました。
今年は(前より)異次元の現象が私の前の前に起こってきましたが、1917年に起こった現象とそっくりです。
西洋では、たった一度の太陽の奇跡が伝説となり、語り継がれています
しかし、日本では、宇宙の友が百回以上も見せてくれているので、私にとっては奇跡でもなんでもなく
日常の自然現象となっているW
何度も言いますが、それだけこの十年の気象操作は、宇宙の最高教育であったという証なんです。
この教育を受けた者たちだけが、終末予言を終わらせて、地球を新しい時代に導いていく。
つまり、宇宙と地球の架け橋になっていく。
ミツシュウラが授かった天啓の一つです。
(まだまだ色々とあるけど、文章では書ききれないから、いつか動画で話すよ)
宇宙世界は今日も平和です
ミツシュウラでした