7月大災害よりもっと深刻な話
コンタクトマンのミツシュウラです
漫画家のたつき諒先生が絶対に7月に大災害が絶対に来ると予言していました。
「太平洋周辺の国に大津波が押し寄せる。津波の高さは東日本大震災の3倍はあろうかというほどの巨大な波」
怪談和尚の三木大雲氏は、大災害を法力で必ず止めて見せると宣言していました。
ミツシュウラ氏は、たつき涼先生の言うフィリピン沖の大災害なんて来ないが、カムチャッカ半島の噴火が起こっているので、同地域や北海道の道東に地震が来る可能性が非常に高いと自信のライブで語りました。
いよいよ結果発表です。
テッテレー

7月30日にカムチャッカ地震と太平洋沿岸部に津波到達
同30日午前8時25分ごろ、ロシア・カムチャツカ半島付近を震源とする地震があった。地震の規模はマグニチュード(M)8・7(推定)で、気象庁は太平洋側を中心に津波警報と津波注意報を出した。午後に岩手・久慈港で1・3メートルを観測し、北海道から沖縄にかけ22都道府県に到達した。
はい。
どう判断したらいいのでしょうか?
ミツシュウラの予言が的中したような感じになりましたが、津波のことは言いませんでした(言うのを躊躇した)。
たつき先生の言うとおり、確かに7月に太平洋沿岸部に津波が到達しています。
これを当たったとするべきか、外れたとするべきか。
微妙ですよ。
本来大きな津波が到達する予定だったが、三木大雲先生の法力で抑えたとも言えるでしょう。
しかし、フィリピンや太平洋沿いの地震と東北の震災の三倍の津波などは起きていませんね。
安江邦夫先生の、隕石が落下するとか、人工衛星を落とすとかもなかったです。
あれだけ断言していた割には、大災害と言える現象は起こっておらず。
たつき先生の予言は、完全に外れたのではないかなとミツシュウラは思います。
しかし、ニュース報道でも一日中津波情報が流れていたのは、たつき先生の漫画の影響はあるんじゃないかな。
防災意識には一役買っている気がしますし、私はあえてそこに被せてきたのではないかとも思ってます。
(宇宙からの警告として)
ここからが大事な話。
から予言よりも、もっと重要な情報をお伝えするよ。
このようなニュースが出ました。
地球の自転速度が急上昇、7月10日は2025年最短の1日、原因不明
北半球では今、人々が夏の長い日照時間を満喫しているが、多くの人が気づいていない事実がひとつある。現代的な方法で時間を測るようになって以来、1日の長さが特に短い日々を経験していることだ。なかでも2025年7月10日は今年最も短い日となった。
原因は地球の自転速度の上昇だ。国際地球回転・基準系事業(IERS)および米海軍天文台によると、この日は標準的な1日よりも1.38ミリ秒短かったという。さらに7月9日と22日も短く、8月5日も歴史的に短い1日になると予想されている。
地球の自転速度が変動するのは珍しいことではない。だが、最近急激に速度が上がっている理由については、はっきりとしたことはわかっていない。
「過去10年間、1日の平均的な長さはおおむね短くなってきています。特に過去5年ほどはその傾向が顕著で、1日が24時間に満たないこともありました」と、米海軍天文台地球姿勢部門の天文学者ニコラス・スタマタコス氏は言う。
藤原先生が十年以上前から講演会で語っていた話が、いよいよニュースになりました。
自転が変わり1日の長さが短くなる。
季節のサイクルがずれる。
一年が365日でなくなる。
ニュースによると過去十年間1日の長さが短くなってきていると。
これ、講演会でずっと話していた地球の未来の姿なのです。
だから、磁気が乱れて、気候変動が起こっています。
地球人はわかっていないけれど、宇宙の科学者達はこれを心配して警告してきたんですが、地球人は誰も真剣に受け入れなかったんです。
嘘だとか、信じないとか、ピンと来ない人が多かったです。
未来が見えない凡夫には厳しい情報ですから。
でも、これどんどんひどくなっていくんです。
ミツシュウラがこの十年間ずっと寒暖の差が激しくなっていくから注意してくださいと言い続けてきました。
これは、宇宙科学の情報を聞いていたから、皆さんに警告してきたんです。
単発的な災害よりも、もっと深刻で厳しい状態が地球には起きている。
この先はどんどん深刻化していきます。
やっと十年遅れて、地球の科学が追いついた状態なんですわ。
宇宙科学の水準の高さを、見せつけられている。

年末の予知ライフにて話しましたが、今年は気候変動が大きく振り切るようになると言いました。
今年になって、十年に一度、百年に一度、一千年に一度の異常気象など話題になっています。

米国の研究者によると『千年に一度の割合で降るほどの豪雨』が起こり新しい洪水時代の到来と警告されている。
トルコでは50度を超えました。

はい。
いよいよその時が来たんですよ。
みんなは、単発的な大災害ばかり気にしているけれど、そんなものではありません。
私はだから、ずっと7月大災害の予言を強く非難してきました。
その理由はもっと大事なことを見逃しているからです。
このような重要なニュースを取り上げず、どうでもいい話題ばかり取り上げて、人の注意を集める人が大勢いるんです。その間にも地球の環境はどんどん深刻になっている。

中国でもすごい台風や豪雨が襲っていますよ。
これらの危機に関して、人間が何もすることはできないと言うのは、大きな誤りです。
事実、ミツシュウラは人工太陽を日々見ているので、気象操作が可能であることもわかっている。
そして気象操作の恩恵を日々受けて生活していますよ。
十年以上前から藤原先生の話を真剣に聞いて、注意喚起をし、仲間と共にコンタクトマンの支援をし続けてきた結果として、今がある。
ミツシュウラは気象操作のために祈りません。
人工太陽が働くのを見守るだけ、学ぶだけ。
はっきり言いましょう。
何も手を加えなければ、この先もどんどん地球の自転はずれていきます。
異常気象はますます振り幅を増していく。
事実、50度の気温や一千年に一度の大洪水、火山噴火など目に見えて異常が起こっています。
つまり、地球の異常気象は今後もどんどん続いていき、巻き込まれる人も大勢出てきます。
しかし、一方で局地的に気象操作がなされるケースもある。
ミツシュウラの住む場所は、涼しいし、雨も止み、降灰も全くない。
この空間に気象操作が入っているからです。
つまり、空間の操作が入る人と入らない人がいるのです。
前の記事で書きましたよね。
空間操作が起こる場所はコンタクトが起きていると。
私は藤原先生と出会って以来、台風が全く来ないんです。
十年以上前から、うちの周辺だけ晴れるようになったW
でも、台風が来る地域もあるし、被害が起きている場所もある。
つまり空間操作は、局地的なのです。
これは、古から言われている予言と同じ。
人の意識が乱れると、自然災害が起こり、国難になる。
しかし、人の意識が天に開かれて、天を信頼するようになると、国が平和になり、自然も通常に戻る。
このことが今、地球全体で起こっている。
これからも自然災害とか異常気象とかどんどんシビアになっていく。
地震も噴火も竜巻も起こり続けます。
しかし、局地的に避けられる場所もある。
そこには、天に心が開かれた、地球の友がいる。
一心に惑星連合の人々を信じて感謝を続け、日々挨拶をしている人たちがいる。
十年の歳月の積み重ねて、トンボも鳥もいろんな宇宙からの使者が来るようになった。
そういえば、一昨日、初めて、金のトンボを見ましたよ。
ついに金トンボがやってきたと感動したんですわ。
(黒金メタリックは見たけれど)
隣の畑のトンボの混じってたW
私は毎日家で平凡な生活を送っているだけ。
祈りもしないし、意識を高めるワークもしない
ライオンズゲートも潜らず、夏至にどっかにいくこともせず。
普通の生活を送る中で、トンボが会いに来てくれるW
なんと幸せなことよ。
私の日常空間は、黄金世界が混じり合っている。
地球にいるけれど、惑星連合の世界に来たみたい。
一方でミサイルが飛んでくる場所や猛暑厳しい地域もある。
おそらく大勢の人々が不安を感じていることと思う。
一方で、こういう生き方を選択した人もいることを伝えたい。
惑星連合の世界を歓迎する人が増えていけばいいなと思いつつ
これを書いています
宇宙世界は今日も平和です
ミツシュウラでした

「7月大災害よりもっと深刻な話」への1件のフィードバック
宇宙の方々やミツシュウラさん、基地の隊員の皆さんいつも本当にありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。少しでもこの気持ちが届いていたら、嬉しいです。