小林正観曰く、宇宙に委ねなさいの真意

小林正観曰く、宇宙に委ねなさいの真意

コンタクトマンのミツシュウラです

 

小林正観は有名であり、ミツシュウラも名前だけは。

しかし、胡散臭いと思って内容を見ていません。

 

たまたま見た動画を見て、びっくりしました。

私が言ってきたことと同じことを言っているんですよ。

 

 

まずは、頑張らなくていいの話から深掘りします。

 

自己啓発界隈が言いますよね

頑張るのを止めろ!

小林正観の話から来ていたんでしょうね。

 

しかし、真意をわかっていない人が取り違えて話すと、意味が違ってきます。

 

私は、もっとわかりやすく話してきました。

 

空回りとか摩擦とか、うまくいかないことに力を注ぐと、結果が出ないのです。

 

宇宙に委ねなさいと言うのは、運命は決まっていると言うこと。

 

例えば、運命の人は、探さなくても出会えるわけです。

運命の日が来たら、会うべくして会う。

なんの力を加えなくても、運命ならば起こる。

 

結果が決まっていると、無重力で叶う。

ページをめくるように、次の日に新たな展開が起こる。

だから、それを楽しむようになったと。

 

私が言ってきたことは、そう言うこと。

 

小林正観が言うのも、同じこと。

 

運命にないことに頑張ると言うのは

逆に、運命に必死で逆らっている。

そうなると、疲れるんです。

力が入ると、無理するんです。

他人を説得したり、人の力を使ったりして他人を巻き込むのです。

全部、自我がやっている。

 

小林正観は、これを止めろと言っている。

こういう頑張りを止めろと言っている。

 

それから、頼まれたことを受け入れると。

 

これ、最近の配信で、私が何度も言ったこと。

 

潜在意識ネットワークの例えで言いました。

無為自然の極意と、天が人を使って、人を助けている仕組みについて述べました。

 

人を助ける(天意)ことに協力するべきなのです。

困っている人を助けることは、天意です。

 

困っている人を助ける人は、潜在意識ネットワークを使って、天がその人に天の代わりに仕事を与えている。

 

人助けを引き受けてそれを全うしなさいと、小林正観は言っているんですわ。

 

それは天の意であり、天が与えた仕事だから。

 

しかし、めんどくさいとか、だるいとか、やりたくないとか言って、遮る人には天からの仕事は降ってこない。

そう言うもの。

 

天の仕事をする人は、天からも助けられる。

天とは潜在意識ネットワークのこと。

 

そして、ミツシュウラは言いましたよ。

 

無理する必要はないんだと。

自分の生活範囲、できる範囲でそれをやるだけです。

だって、自然にやってくるから。

 

農家さんたちはそれを自然にやっている

農作業をお互いに助け合ってますよ。

日本の農家はそんな感じでやってます

だから農家は、食べ物に困らないのです。

 

ミツシュウラは、コリンさんの世話を十年やりました。

天から与えられた仕事を全うしたんですわ。

嫌がらず、ちゃんと引き受けて、最後まで貫徹しました。

 

今回も、ある人を助けるために、九州にいます。

私は、何度もそう言う場面で、人の世話をしてきたので

コリンさんのお世話役もまわってきた。

断る人間性だったら、途中で投げ出す根性なしだったら、そもそも天は私に頼まないW

 

小林正観も同じことを言ってました。

 

天はその人の在り方を見て、仕事を決めると。

天がその人を評価したら、もっと大きな役割を与えると。

 

私自身が、人を助けている時は、必ず生活の補償は与えられてます。

それも、天が介入して、その仕事を引き受ける人に、助けの仕事を与えているんですよ。

 

先日、私が配信で話したことでした。

 

小林正観関連の動画を見ると、同じことを言っている。

 

つまり、頑張らなくていいと言うのは

運命にないことをしても、結果は出ないから

苦しみと葛藤と無駄を作り出すから、やらない方がいい。

自我で生きると、必ずそうなる。

 

そうではなくて、人から頼まれたことを嫌がらずに引き受けなさいと

これは、菩薩の修行です。法華経に書かれている。

その過程で、苦労します。

でも、乗り越えると次のステージが待っている。

 

私は、地球の友よ会の会長職は、やりたくてやったわけではありません。

(連合の指導者の指名で)頼まれたから、やっているんです。

でも、引き受けたならば責任を全うする。

力不足でも、及ばないことがあったとしても、成長しようと頑張る。

ここは、ちゃんと頑張っている。

だから、頑張らなくていいと言うのは、全方向では決してない。

いつもだらだらヘラヘラ、怠惰に生きることでも、

嫌なことから逃げる言い訳でもない。

 

入り口で、結果が出ることと、出ないことを仕訳して

結果が出る、未来に実現可能なことにのみコミットする

あるいは、人のアシスト、手伝い、サポートに回る。

 

他人のためなら、無限に力が湧きますよね?

自分のためだと、いい加減になるのは、元来そう言うものだから。

人に感謝されると舞い上がるほど嬉しいものですが

自己満足は、なんとなくスッキリないものがある。

 

小林正観は、夢というのものは、自我が起こすものと断言してますよ。

私も全く同じことを考えてます。

 

引き受けたことをやりながら、その過程で少しずつ成長していけばいい。

 

私はライブ配信は、始めた時は心臓バクバクで30分が精一杯でした。

今は、気づいたら4時間も喋ってる。

 

これ、やってみてくださいね。わかるから

普通はできない。

みんなコラボしてるでしょう?

それって、一人語りができない人がやるんです。

話がもたないからW

 

それで、四時間の配信の中でスラスラと降りてきて喋ったテーマが、小林正観の話とウリ二つW

かかってる証拠ですたい

 

 

正道を伝えることの大事さよ。

 

末法の時代だからこそ、正しい道に帰ろうよ。

その先に、黄金の未来が待っているから

 

 

宇宙世界は今日も平和です

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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