極端な気候と極右政党の台頭が示す、末法のファイナルステージ

極端な気候と極右政党の台頭が示す、末法のファイナルステージ

コンタクトマンのミツシュウラです

 

選挙が終わりました。

昨年から予想していた通り、自民党が負けました。

予知が当たったので、未来は厳しい状況になってくると思います。

 

特に極右で排外主義の参政党が躍進すると、外国から厳しい見方をされると言いました。

早速、ニュースになっていますよ。

 


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躍進の参政党に海外メディアも言及…タス通信「民族主義的な立場」、中央日報「右翼性向」

参政党は「極右」と英紙報道 「外国人嫌悪の政党が異常に激化」


 

参政党支持者が海外の反応をどう思うのでしょうか。

グローバリストDSのメディアにだまされるなと、陰謀論に振り切るのかもしれません。

 

主題に入る前に、もう一つ話題を。


欧州熱波で2300人死亡、気候変動が深刻化の要因=英研究

韓国、40度の猛暑に500ミリの豪雨…極端な気候が「ニューノーマル」に


 

昨年末のライブ配信で、今年は磁気の乱れで気候が振り切るように変動すると言いました。

ニュースでは十年に一度、百年に一度、極端な気候などと表現されており、予知通りの展開になっています。

7月5日の大予言にから騒ぎする人たちは、こんなに大事なニュースを見逃しています。

地球レベルの気候の大変動の方が、はるかに深刻な問題なのですよ。

 

さて、本題です

 

極端な気候の時代になった2025年ですが、日本では極右政党が躍進し、政権交代が起ころうとしています。

これは必然なのではないかというのが、今日の話題です。

 

末法の時代に起こる、自界叛逆難他国侵逼難

 

まさに、これが今年起こっているのです。

 

自界叛逆難とは、自然災害と異常気象のこと

他国侵逼難とは、外国人が攻めてくること

 

これが、2025年のテーマとなりました。

 

これだけではありません。

 

正法に反する、また正法を唱える者を迫害することによって起こる災害として

①穀貴(飢饉などによる穀物の高騰)→ 米不足と高騰

②兵革(戦乱) → ウクライナ、イスラエル紛争

③疫病(伝染病の流行)→ 色んなで伝染病

 

全部起こっとるやん!

 

さらに

 

④星宿変怪難[しょうしゅくへんげなん](星々の異変)

⑤日月薄蝕難[にちがつはくしょくなん](太陽や月が翳ったり蝕したりする)

⑥非時風雨難[ひじふううなん](季節外れの風雨)

⑦過時不雨難[かじふうなん](季節になっても雨が降らず干ばつになる)

 

など、7難のオールコンプリートですわ。

 

これら国難の最たるものが、外国侵略難だとしたら、日本人ファーストを唱える外国人排斥運動が躍進することは、まさに外国侵略難の危機意識が高まっているわけですよ。

 

そう考えたら、ガクブルですよ

 

 

お経によると、七難が起こる理由は、正道を唱える人がいなくなったからとあります。

あるいは正道を唱える人を、迫害することも同じ。

民が邪道を歩んでいると、7難が起こるわけです。

 

そりゃ当たり前ですよ。

だって、正道を歩むと、自然災害を避けることができるのです。

 

台風もそれるし、噴煙も降ってこない。

 

正道を伝える人には、日天子(人工太陽)が随行するからです。

 

日蓮さんも、神風を起こして元軍を蹴散らしましたね。

正道の伝道師のいる場所には、ミサイルも降ってこないのです。

 

逆に、正道から外れた生き方をする人は、七難が起こりうるのです。

 

2025年の前期が終わるタイミングで最終の難が起こっています

 

自界叛逆難(極端な気候)

他国侵逼難(極右政党の台頭)

 

ってことはこの後、いよいよ

 

そうなったとしても、宇宙世界は今日も平和です。

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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