現代人が見失った、天候を司る神様の話

現代人が見失った、天候を司る神様の話

コンタクトマンのミツシュウラです

 

古代人は、山に雲がかかると、神が来たと判断した

 

出雲とは、雲が出る場所

八雲たつとは、めっちゃ雲が出る現象

 

雲が出たら、

 

神様きたーー〜ー!

 

 

って判断して

 

必死に青垣めぐらせて

嫁を抱いてたわけW(神人を産むため)

 

天真井神社にも

 

山に霧がかかったら、

神が来た印である

由緒に書かれている

 

 

ヤマトタケルも

伊吹山に行ったら、

神が霧雨雷が起こした

って日本書紀に書かれている

 

そんな話を、カフェの特等席で書いてたわけ

そりゃ、駐車スペースも、特等席も与えらるW

 

そんで

 

家を出る時に、太陽光が出て

家に戻る時に、雷鳴がとどろいて

家に入ったら、豪雨になった

 

神様は、自然現象を扱えると書いていたら

自分が書いた神と遭遇しているわけよ

 

 

仰天するミツシュウラ

 

 

古代人たちは、わかっていたんだわ

変なタイミングで、気候が操作されること

森羅万象を扱う神々と捉えていた

 

現代人はどうよ。

偽の予言に大騒ぎして

煽る、煽る

 

海外の宗教指導者まで巻き込んで

大集団で祈ってる(祈らなかった?)

 

そんな彼らを、神々はスルー(大笑)

火山は噴火するわ、地震は来るわ

祈ったのに、何の結果もなし

 

古代人たちは、正しかったんだ。

神を正しく捉えていた。

だから、神様にお願いしていた

 

現代人は、神とのつながりが途絶えてる

天候を司る神々から、目を背けとる

 

八雲が立ったから、嫁を抱けとは言わないW

けれど

神様は、天候を司ることができる

それを古代人たちは、わかっていたんだ

 

 

そんな話を、今、本に書いている

 

(今、大雨降り出したわ)

新燃岳の噴煙も、流しておくれW

 

宇宙世界は今日も平和です

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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