増上慢の語った6月の予言は外れ、7月の予言月に突入した
コンタクトマンのミツシュウラです
欧米で記録的な暑さとのこと

年末の予知ライブで、今年は振り切ったように天気が狂うと言いました
ニュースでは十年に一度という表現を用いられておりますが、同じこと。
スペインでは46度を叩き出したようですが、もっとあがるでしょう。
コリンさんはいずれ50度60度になると十年前から予知していました
ついに予言の時代に突入したとです。
今日は7月ですが
あれ?
あれれ?

6月に大災害なかったやんけー!
二人のお坊さん(高野・三木)はやはり
法華経の行者ではなかったようです。
法華経の行者とは、末法の時代に世を救うため正道を唱える聖僧のこと。
日蓮が自ら法華経の行者として宣言した。
あれ? おかしいな?
三木大雲は龍がついているって言ってたよな。
法華経を伝えているが、彼も増上慢なのか?
という疑問はさておき、私の思った通りの展開に
決して高野・三木コンビを貶めたいわけではなく
増上慢と正道の違いを明らかにするためです。
お経の話を伝えることは凡人でもできる。
悟っている人でなければ、法華経は伝えられない
末法の時代を救うのは、増上慢ではできない。
なぜなら、偽予言で人心を惑わせるからです。
正道を歩むと、お釈迦さんのように
正しい未来を見ることができる
正しい仏の世界を伝えることができる
お釈迦さまのいる世界は極楽浄土である
そこには悩み、苦しみは存在しない
過去未来を見通せるため、困難がないからさ。
人は未来が見えないから、迷い苦しむ。
先が見えないから、恐怖を感じるんだ。
未来が見えることで未来を変えることができる
天候操作を間近に見ると、神や仏は存在して
我々を常に助けているのがわかる。
彼らを身近に感じて、喜びと安堵に包まれる。
そのことが、極楽浄土に通じた印なんだ。

こんなん見たら、場面に圧倒される。
正道を歩むと、お釈迦さまの言ってた、悟りの心がわかるんだ。
不安や迷いのない 透明で明瞭な心。
未来への不安などなく、何があっても大丈夫だと思える
宇宙の友がいる世界。
私はコンタクトマンだから、心を通じて感じ取る
大勢の仲間が見ているのがわかるんだ。
地球人より多いからね。宇宙の人たちはW
お釈迦さまは、沢山の菩薩がいる言ってるんだわ
菩薩を宇宙の仲間に変えれば、同じ表現内容だ。

彼らに比べたら、地球の友はごく僅かだけれど
ゼロからここまでやってきたW
正道を歩むと、彼らとの距離は縮まるからね
6月の予言が外れ、次は7月の予言の時代に突入した
7月の予言で不安になっている人が大勢いるらしい
正道を歩んでいる限り、不安はない世界にいる
心に迷いがなくなり、他力の確かな感覚に圧倒される
その心の状態が正道を歩む人の心理であるからね。
不安を持つ増上慢たちは
神仏にすがりついて聖地などで祈り、助けを求めるだろう。
安寧の心を持つ正道を歩む人たちは
神仏の慈愛に感謝で涙しながら、地に足のついた日常を楽しむ。
7月の予言を語る人たち、誰が正道か、見極めよう。
正道だけが、末法の時代の道標だから
宇宙世界は今日も平和です
ミツシュウラでした