常世と不老不死への登竜門
コンタクトマンのミツシュウラです
不老不死と老死の違いの違いって何でしょう。
滅亡するかしないか。消滅するかしないか。
不老不死の世界は常世(とこよ)の世界。
つまり永久に滅亡しない物質界です。
永続する物質って地球にあるのだろうか。
お釈迦さまは(王でも老死する)と悩み出家しました。
ミツシュウラも26歳の時に同じ悩みで悟りました。
経典が彫られた石板が朽ち果てたのを見て
消滅する物のために人生を費やした仏僧の哀れさに
愕然としたんです。
後でわかったが、無常の悟りは法華経の教えにあるW
朽ち果てた石板に書かれてあった教え
先人たちは、無常の世界に、教えを残そうとした
物はいずれなくなるが、非物質の教え(情報)は残したい
永遠に消滅しないのは、人の心とわかってたんです

ここからが本題
不老不死と無常の悟り
実はつながっている
人間はいずれ無くなる物を絶えず生み出してる
地球は物質が消滅する無常世界であるからだ
しかし、物質が消滅しない世界もある(常世)
不老不死は、無常世界から常世世界への移行と言える
つまり、秦始皇帝が血眼になって求めた不老不死の妙薬とは
物質としての薬ではないんですわ。
地球人(無常)が惑星連合(常世)から
空間操作を学ぶことを意味している
物質を作り出す、移動する、消す
そんなことができるのが、惑星連合の人たち
不老不死は、まさに惑星連合スタイルW

昨日の新燃岳
人家のない方向に灰が流れていた
降灰気流や風が操作されたのであろう
なぜそう思えるか
師匠が風や雲を作り出したのを見たからですよ
コリンさんは風を作り出すことができました
猛暑に冷風を生み出してエアコン代わりにしましたW
あるいは雲を作り出したこともあります。
暑さの中、雲が太陽を覆って涼しくなりました
空間操作や物質操作
これこそが、永続する物質界なんだよ
時空を超えて過去も未来も知ることだってできる
空間操作では自由自在に物を生み出すことができる
だから、常世であり、不老不死の世界なんだわ
不老不死に到達するためには悟りを得る必要がある
無価値な物を絶えず作り出している人間が
物質操作の力を手にしたら、ヤバイことになる
永遠なる不滅の心を悟ると、不変的価値の物が見える
お釈迦さまの伝えたかったことじゃないんかな。
第一段階の悟りは、地球は無常世界であるを知る
物質に捉われず、不変の心に価値を見出す
第二段階の悟りは、自分と他者がわかれない
老若男女、国籍関係なく、同じ人間だと思えること
本当にそう思えている人は、差別や侮蔑はしない
他にも色々あるんだけれど
二つの段階的悟りは、不老不死界への登竜門である
マストアイテムW
夏至のアセンションゲートへの鍵W(嘘嘘)
私が言いたいのは
無為自然に生きれば、自然にたどり着く。
空間操作を素直に受け入れる、心ある人は
不老不死の世界に片足突っ込んでるんだW

宇宙世界は今日も平和です
ミツシュウラでした