光の球体は惑星連合からのメッセージ

光の球体は惑星連合からのメッセージ

コンタクトマンのミツシュウラです

 

前の記事の写真について。

 

日の入り30分前の写真をみると

地平線(島)より手前に夕日があるんです。

 

 

 

日の入り20分前の写真は島の上空が真っ黒です。

この写真、変なんです。

太陽は雲の中にあるはずですが

光は雲中から出ていないんです。

雲の中から出ていたら、光線が出るはず。

 

しかし上の写真をみる限り

雲の上がオレンジ色に光っています。

 

つまり、見えない光が雲の真上にある。

その光が雲の上部に反射している。

 

クリントールンのイラストをみると

光線が出ていますよ。

 

携帯の高画質の写真を拡大してみると

雲の上がオレンジに光っているんです。

 

それから、雲の下はやたら黒い。

島が真っ暗になっていますね。

もし地平線より奥に太陽があったら

島の上部は明るいはずなんです。

 

ところが島は真っ黒になっている。

ということは、太陽は、島の前にある。

 

写真の位置から島は、結構近いんですよ。

それなのに太陽光が届いていない。

そんなことありますか?

 

他にも色々とあるんですが

おそらく

 

クリントールンの光を見せてくれたと思います。

 

最近、CDのことで、色々とありました(笑)

しかし、惑星連合は私たちを見ているよと。

光の球体は、アンサーだったのではないか。

 

そんな気がしています。

 

惑星連合方たちへ、感謝しかありません。

 

本当に優しい思いやりの深い世界です。

 

宇宙世界は今日も平和です

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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