宇宙となかよしではない男。(訂正あり)

宇宙となかよしではない男。(訂正あり)

下記の記事について、修正記事を書きました。

合わせてご覧ください

 

https://marblerepton.com/2025/05/02/%e5%ae%87%e5%ae%99%e3%81%a8%e3%81%aa%e3%81%8b%e3%82%88%e3%81%97%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%8b%e3%82%89%e3%82%b3%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e3%82%92%e3%81%84%e3%81%9f%e3%81%a0%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97/

 


コンタクトマンのミツシュウラです

 

本日の2本目の動画配信で話しました。

宇宙となかよしと言うYouTuberが、藤原先生のCDを再販する話。

ブログでも補足します。

 

地球は単独惑星です。

単独惑星の地球人は、独断で物事を決めます。

 

惑星連合は和を重んじます。

独断では決めません。

必ず相談をして、それぞれの判断をとことん話し合います。

合意が得られなければ、話は流れます。

これが基本的な惑星連合の人たちの考え方です。

 

 

宇宙となかよしと言う男性が、独断でCD再販を決めてます。

関係者に相談せず。

前田さんと言う女性も、村上先生の話を独善的に解釈して

たまたま音楽がかかったからメッセージだと解釈しました。

 

CDの音源は(株式会社マーブルレプトン)が版権を預かっています。

藤原さんは会社の相談役です。

会社の設立から関与していますよ。

 

ですが、宇宙となかよしさんは、うちを無視して、勝手にCDを再販するようです。

 

今回は、スルーすることにしました。

つまり、やりたいようにやればいい。

宇宙側が判断してくれるから。

 

だって音楽は、指導者とコリンさんの物だから。

私の考えではなく、彼らの考えを尊重しますよ。

 

ただ、藤原先生は、無断で藤原先生の情報や物を配布する行為を全部知っており

時々強く批判していました。

 

仲間のコンタクトマンもコリンさんも無断引用は、全部知っており

許可していませんでした。

だから、商標登録もしたんです。(会社名やロゴなど)

 

無断で利用される可能性を、会社ができた時から常に意識してきました。

盗用する人が出てくることが未来映像に出ていたからです。

 

出てきましたね。

明後日の全然関係のない方向から、無断盗用が出てきたんです。

 

個人的には、これか、あの時藤原さんが言っていたのは!

やっぱり盗むやつ出てきた! 予言通りや。

 

そこで話を戻しますが

 

無断盗用する人の意識は、単独惑星の意識です。

独断で、独善で、極めて自分勝手な人間です。

 

こういう人は、惑星連合に入れません。絶対に。

無理です。だって和を乱すから。

 

いくら(宇宙となかよし)とうたっても他人とは仲良くできない。

どこまでも、独りよがりだと思います。

嫌われるだろうよ。

 

繰り返します。

 

惑星連合は、和をもって尊しとする。

話し合い、相談、調和。

独断をする人は、排除されますよ。

 

単独惑星の地球人が、いくら惑星連合の話を語っても

人の心には届きません。

ネタ扱いに終わります。

 

地球がなぜ宇宙人と交流できないか。

よくわかる例ですわ。

 

コンタクトマンが選ばれるのも

それが理由。

 

地球人なら誰でも選ばれるわけではない。

むしろごく少数。

 

一人でも、選ばれたら逆にすごい世界だよ。

 

 

宇宙世界は今日も平和です

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宇宙となかよしではない男。(訂正あり)」への1件のフィードバック

  1. はじめまして、「宇宙となかよし」を運営している本人です!

    早々にとりあげていただきありがとうございます!

    藤原氏の音源の再販の話ですが、藤原さんや村上先生と生前親しかった前田さんとの話の中で一つの可能性として出てきたものに過ぎません。

    権利関係をクリアにすることなど基本中の基本であり、独断で進めることはありません。

    しかし発言にしたことにより、このように一つクリアになったことは収穫であり、もしも今後必要とする人がいらっしゃれば御社を紹介すればよろしいわけですね?

    動画でも語ってますが、私自身はUFOなどはそこまで深く関心あるわけじゃなく、ただ「ピアノをまったく弾けない人がいきなりショパンを弾いた」ということが真実であれば、天地がひっくり返るような出来事であると思い、その一点に大きく関心を抱いた経緯です。

    確かにいきなり楽器ができるようになる人は存在します。しかし即興演奏であれば可能と思いますが、楽譜のある曲、それもショパンのバラードのような難曲をピアノの心得のない方が、楽譜を見ずに(見たかは不明ですが)弾くようなことがあれば、まさきに奇跡であり、超人類的な力を前提としなければ有り得ないことです。そして聴いた演奏は非常に素晴らしいものでした。

    以上、再販問題の経緯です。現段階で権利者がいらっしゃる以上、当方で進めることはありませんし、そもそも弊社の趣旨にも反することです。ご安心ください。

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