日保はナチスのような危険な団体らしい。
コンタクトマンのミツシュウラです
飯山あかり氏の最近の動画にて。
東大博士が日本保守党をナチスやスターリンのような危険な政党だとして、学会でAIを使った研究を報告したそうです。
いやいやいや
ミツシュウラが初期の頃から言ってたじゃん。
東大の博士が同じことを指摘しましたよ。
だーから言ったんだわ!
と一人で突っ込んでしまいました。

ドヤるミツシュウラ
筆者は参政党が勢いあった頃から、ナチスと同じと言いました。
再度、その理由を説明します。
NHKのドキュメンタリーで、ナチス党員だった人にインタビューし、なぜナチスに加担したのか聞いたのです。
それが本になっていたので、読んだのですが、大変驚きました。
今でも、あの頃は素晴らしかったと懐かしがっているのです。
ドイツは第一次世界大戦でソ連に負けて、巨額の賠償金もあり国が疲弊していました。
多くの国民は失業し、厳しい生活が続いていました。
そんな時、ナチス党が誕生し、ドイツ国民に訴えました。
立ち上がれ! ドイツ国民。
かつての強く豊かなドイツを取り戻そう!
ユダヤ人(国際金融資本)やソ連(共産主義)をやっつけよう。
我々は優れた人種であり、神と正義のために戦おう
あれれ?
トランプの言ってることと、全く同じじゃねーか。
ヒトラーも国境を封鎖して移民を排除しました。
国際金融資本(ユダヤ人)と共産国(ソ連や中国)を排斥したのも、トランプと同じです。
これらは果たして偶然なのか?
そこから、トランプの背後を調べ始めました。
参政党も日本保守党、全く同じこと言ってます。
ユダヤ金融資本=ディープステート
共産国=中国
これらに打ち勝つと言っています。
強く豊かな国を目指して、愛国心を持って国の誇りを取り戻そう。
これって、ナチスのスローガンなんですよ。
だから、愛国主義(右)に極度に傾く人々は、ナチス党員と同じ。
行きすぎると、ユダヤ人や中国人を極度に排斥するようになる
危険な思想だと、言ったのです。
事実、日本保守党は、中国をものすごく敵視しています。
あれが非常に危険なのです。
あんたら、ナチス党員とそっくりや!
危ないと言ったんです。

かつての日本も。。。
日保の場合、島田議員がナラティブ(物語)を作って妄想して、飯山さんをいじめているそうです。
今回の東大博士の研究報告の対象になりました。
政党の議員が、架空のストーリーを作って、党員に飯山さんを社会から排斥するように洗脳している。
中国共産党のようなネット紅衛兵が、追放せよとばかりにネットで攻撃を仕掛けている。
やっていることは、本当に、ナチスや文化大革命のそれと同じ。
歴史認識が正しければ、やってはいけないと制御できるはずです。
筆者はずっと中国とは仲良くするべきだと主張してきたのは
簡単にヘイトに流されると、戦争を容認する大衆の空気が作られるから。
すでに形成されているわけです。日保のせいで。
百田尚樹は、中国のヘイト心をひたすら煽ってます。
こっちはとっくに気づいていたんだよ。
日本は二度と戦争をしてはならない。
戦争したら、日本を守っている神様たちが離れてしまう。
平和な国にならないと、繁栄はない。
日本だけでなく地球全体が平等で豊かになることを目指して
ミツシュウラでした