重要:未来予知ができないと、因果法則はわからない
コンタクトマンのミツシュウラです
昨晩の配信でひらめいたこと。改めて書いておきます。(重要)
仏教には因果応報という言葉があります。
因果は原因と結果を意味しており、原因に相応しい結果を得ることだと思います。
因果と応報の法則を真に理解するためには、未来予知ができなければ成立しない。
これが配信中に閃いた内容です。
⭐︎渡辺渚の例
原因(因果)↓

応報(結果)↓

集合意識(世間)の判断 ↓

因果関係の取り違えが起こっている
⭐︎飯山あかりさんの例
因果(原因)↓

応報(結果)↓

集合意識の因果↓

因果応報の取り違え
ミツシュウラの結論

真の原因は、未来がわからないこと。

結局、
未来がわからないと、因果応報はわからない
過去(原因)と結果(未来)のつながりは、(過去・現在・未来)がわかる情報空間でなければわからない。
未来がわからない人は、悪い未来(結果)を避けられない。
原因をすり替える人は、(他人を巻き込んで)非難や争いすら巻き起こす。
他人を巻き込むと、最終的に罪となり、未来の自分に返ってくる。
これが、因果応報の教えだと思う

情報空間にアクセスすると、集合意識から離れていくよ。

ミツシュウラでした