第三次世界大戦か?
コンタクトマンのミツシュウラです
ヨーロッパのウクライナを支持する動きが加速しました。

西側諸国が一斉にウクライナ支持を表明、米ウ首脳会談の決裂受け
(CNN) 米国のトランプ大統領とウクライナのゼレンスキー大統領の会談が決裂したことを受け、西側諸国の首脳らが一斉にウクライナへの支持を表明している。
英国のスターマー首相は27日にホワイトハウスでトランプ氏と会談。「侵略者」を利する和平合意であってはならないと訴えていた。
イタリアのメローニ首相は、分断が西側諸国を弱体化すると指摘し、ウクライナをめぐる欧米首脳会議の開催を呼び掛けた。
マクロン氏は会談後の声明で「侵略者はロシア、攻撃を受けている側がウクライナだ」と強調した。
ショルツ独首相はX(旧ツイッター)に「ウクライナはドイツを、欧州を頼りにしてくれていい」と書き込んだ。
リトアニアのナウセーダ大統領は「ウクライナ、あなたは決して一人ではない」と呼び掛け、エストニアのツァフクナ外相は「ウクライナが戦いをやめれば国はなくなる」と危機感を示した。
欧州以外でも、英語圏の5カ国による機密情報共有の枠組み「ファイブアイズ」の米国を除く4カ国など、米同盟諸国が相次いでウクライナへの支持を表明している。
カナダのトルドー首相はXを通してロシアによる「不法、不当」なウクライナ侵攻を改めて非難。ウクライナの戦いを「われわれ全員の問題」と位置付け、「ウクライナへの支持を継続する」と言明した。
オーストラリアのアルバニージー首相は「ウクライナの闘いは国際法を守るための闘い」との見解を示し、支持を表明した。
ニュージーランドのラクソン首相は、「ロシアが始めた戦争」に対するウクライナの「自衛」を断固支持すると述べた。
ミツシュウラの懸念通り、トランプとNATOは分裂しました。
ヨーロッパ(NATO)VSプーチンとの戦いに発展する可能性が出てきました。
第三次世界大戦の火種が生じています。
やっぱりか。

日本は半分NATOに首を突っ込んでます。
政府がモンゴルに武器を送ったり、イギリスなどと武器開発を進めてきた理由がわかりますね。
第三次世界大戦(対ロシア陣営)との戦いの準備ですわ。
筆者は、トランプが大統領就任してから、急速に動き出すと言いました。
戦争は就任二年以内だろうと言いました。
バイデンの時も二年以内に戦争かと思ったら、ズバリ的中しています。
本日は第三次世界大戦のテーマで動画を配信します。
ミツシュウラでした