トレンド(空虚)に支配される人々の末路。
コンタクトマンのミツシュウラです
まずは前提を
今はネット時代ですよね。

なんでもかんでも、ネット上にあるW
しかし、筆者はネットには真実はないよと主張してきました。
筆者は大事なことはネットに書きませんから。
みんなもそうですよね?
人に知られたくない話は、口コミです。
昨日、飯山さんが、正論雑誌のパーチーに行ったら、色んな人から話を聞いたと言ってました。
おそらくニチホの話でしょうが、ネット上にはそんな話は乗ってませんよね。
陰口をわざわざネットには書きませんから。
ですから、人に聞かれたらヤバい話は、ネットには書きません。
有料で蓋をして(W)ネタとして、売る人もいるわけでW。
ネットが集合意識を反映しているかと言われったら、完全にNOです。
ネット見ている人、多くは書き込まないですよね?
それ前提で、ネットを扱うべきです。
しかし、世の中の人は、ネットに書いていることを真実と錯覚し、鵜呑みにして、判断してしまうのです。
ネットに全部あると思い込んでいる。これがまず誤りである。
真実や真相が描かれていると思っている。
でも、これも不正確。サイレントマジョリティの意識は反映されていません。
私はネットに宇宙の真実の肝心な部分は書きませんよ。
ということは、宇宙情報はネットでは得られないことを意味します。
でも、ネットを頼りにしている人は、人の話を聞くということを軽視するわけ。
真相を話すというのは、人となりを見られます。
つまり、信用される人物と思われないと、真実は話しません。
ですから、重要な話は、やはり、口コミなのです。

ここからが本題です
世界はすでにビッグデータに支配されている。
つまり、アクセス数が多い記事が主流になる。
アクセス数が多いとは、興味関心がある話題ということ。
ですから、メディアやインフルエンサーは、話題をテーマにするわけです。
彼らは、アクセス数の多い話題に、完全に支配されているのです。
別の言葉で例えますよ。
アセンションという謎の単語が2012年に流行しました。
アセンションというタイトルをつけたら、飛ぶように本が売れる。
だから出版社は、アセンションをごり押ししたのです。
では、実際どうなりましたか?
2013年には、アセンション関連の本はすべて消えましたW
実態がないもの(空虚)に必死に食らいついた人の末路です。
泡沫のように消えてしまうW
2025年7月予言も、結構、下火になってますよね。
最後までこすって、イベントしかけるインフルエンサーいましたけど
めちゃくちゃ、わかりやすい例です。
話題を追っかけ回し、くらいついて、しゃぶり続けるインフルエンサー
その後どうなるのか?
次の話題を探す旅に出るのです

話題に取り憑かれて、ビッグデータのネット空間を彷徨う妖怪たちは
インプレゾンビと呼ばれていますW
前置きを思い出してくれ
本当の話は、人を見て、信頼できると思った人に、話します
ガチの話はネットには載せません。
正論の参加者たちのニチホの噂は、ネットには乗りません
書いたら、どんな被害に遭うか(怖)
せいぜい匂わせ程度です
ネットに全振りして、ネット空間のみに生存している人たち
多くなりましたよ。
彼らは、集合意識の中に、憑依しているわけです
アセンションと空虚な話題を散々擦り倒して
今は多分風の時代の旗振りをやっているわよW
空虚を渡り歩き、ネット空間に生息するインフルエンサーたち。
集合意識という話題やトレンドとのいたちごっこですわ。
筆者は、最初から、ネット空間は、一部の情報発信のみと定義してます
だって、ネットが出た時から、わかってるから。
インフルエンサーは数字真理教に見える。
筆者は、縁真理教です。
自然に備わった、宇宙の法則の縁。これ最強ですから。
縁だけに頼って、細々と生き抜いてます。
滅多に出ないけど、いつかどこかで出会えるかもしれませんねW
その時は、よろしくお願いします
ミツシュウラでした