第九種接近遭遇が我々の日常

第九種接近遭遇が我々の日常

コンタクトマンのミツシュウラです

 

昨夜、本のことで仲間と話をしました。

じっくり話をして、改めて思ったこと。

 

コリンさんのコンタクトは、別格であること。

 

映画、「未知との遭遇」は第三種接近遭遇

(アブダクションの前段階)

 

コリンさんは、いきなり船に乗せられたので

第四種接近遭遇が最初のコンタクト。(笑)

 

それ以降の深いコンタクトの話は、言葉の定義すら曖昧。

人類未知の領域です。

 

世間一般的なコンタクトの体験談は

船に乗っていません

バシャールのチャネラーは船に乗ってない

 

船に乗ることが第四種接近だとしたら

日本には、いませんね

まして、証拠を持ってきた人は皆無です。

 

日本では、コリンさんだけなんですよ。

地球外からの物体を持ってきたのは。

(世界では知らんけど)

 

筆者の仲間は、地球外の物体の証拠を見ています

本にはそれを書きます。

 

地球外の物体に接した人は、連合に認められた人物のみ

惑星連合の内部情報です。(部外者は知らないよ)

 

昨日ブログで書きましたが

宇宙船を見るイベントは第一種接近遭遇に該当する。

本物を見なければ、接近遭遇ではありません。

単なる思い込みや、見間違いW(第〇種接近遭遇)

 

筆者が昨年十勝の花火大会で撮影した動画は

第一種接近遭遇です。

リアルUFOを撮影してるからです

花火大会に来た一般人は、第一種接近遭遇者

 

北海道のある地域では、住民が普通に船を見ている

その地域の人たちも、第一種接近遭遇です。

 

普通に生活している中で、UFOが出現する。

見た人は、第一種接近遭遇者である。

北海道は、第一種接近遭遇の多発地帯W

 

 

仲間は、長年、指導者と直接交流しています。

(コリンさんを介して)

最近も、すごい出来事がありました

内容は言えませんが、第九種接近遭遇の範疇ですW

(遭遇接近レベルの最高クラス)

 

そもそも接近ですらない。

すでに付き合っているから、家族感覚

指導者の隣で、スマホを見る仲間

 

指導者、隊員とコリンさん、私と仲間は

生活の中で、緊密にやりとりしてきました。

 

第九種接近遭遇より先かしら

第十種接近遭遇と言っても過言ではない。

言葉にない親密度W

 

わざわざ出かけて、宇宙船を見る?

は?

それって、コンタクトなの?

という立場や考え方である。

 

向こうからやってくるのが普通だし

指導者と会話する方が、よっぽど楽しいのだ

 

地球人では、うちらだけが、第十接近遭遇を数十年やってきた。

 

格の違いを見せつけるミツシュウラ

 

本の中で、ゆっくりと丁寧にお伝えしていきます♪

 

接近遭遇とは、どんな世界か。

なぜ私と仲間が熱い思いで、彼らに人生を捧げたか

 

宇宙の仲間の(地球人に対する)熱い思いを伝えられるのは、渦中の人物のみ。

宇宙人と日常で交流した人でなければできない仕事。

経験のあるコンタクトマンしかできない話をじっくりしていくからね。

 

私たちが伝えたいのは、情報やネタではない。

地球人に手を差し伸べ続けた、宇宙の友への感謝の心なのだ。

 

宇宙世界は今日も平和です

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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