私の世界には誰もいない

私の世界には誰もいない

コンタクトマンのミツシュウラです

 

数学の試験で例えます。

 

解くのは自分。

先生は採点する側

先生に答えを聞くことはできませんW

 

結果が間違っていたら

間違いをつき止めます。

全部自分。

先生に答えを聞くことはありません

 

ひらめきを待つミツシュウラ

 

 

保江邦夫さんの話で一番引っかかったのは

霊能者に会いに行ったくだりです

 

筆者は、霊能者に答えを求めません

自分の方が、能力が高いからW

 

筆者が唯一答えを聞くとしたら

師匠のコリンさんしかいないW

 

嘘つきを、叩いたろ

 

天才物理学者って、答えを見つける人じゃないの?

自分で問題を解く人じゃないの?

誰もわからない領域の答えをひらめいた人が

ノーベル賞ってそういうものではないの?

 

誰もわからない、物理学の答えがわかる人が

霊能者に答えを聞く?

矛盾してない?

 

少なくとも、自分で答えを解く学者が

答えを人に聞くかい?

しかも、霊能者(笑)って

 

おかしいやろ

 

筆者は、霊能者を必要としない

なぜなら、自分で解きたいから

そんで、解けるからW

今だって、すごいことになってるのよ

知らない言語が頭で聞こえたりW

こう言うことの解明に必死だから

人に聞く必要すらないから

誰もいない領域と向き合ってる

 

保江邦夫、彼を天才とは思わない

霊能者以下

人に頼る人は、答えは導けない

 

試験は自分で解くもの

先生は採点するだけ

 

物事は、シンプルだー

 

人に聞いたら、解けないよ

 

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

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