仏画に描かれた、天とのパイプ
コンタクトマンのミツシュウラです
昨晩、夢を見ました。
本日、調べてみたら、夢の通りの情報が続々とW
おかげで本がはかどっています♪

神様、アザース
昨年比叡山に行った時、国宝館に行きました。
そこには、壁一面の巨大な仏画がありました。
仏教が中国から伝来する過程が描かれてましたが、筆者が訪れた場所が複数あったのです。
過去がフラッシュバックしました。
さらに、ある仏画が目に入りました。
そこには複数の仏(お釈迦様や諸仏?)が描かれていて
頭の上から長いパイプが空中に伸びていました。
それをみて、子供の頃にあった感覚だと思いました。
まさか、仏画に書かれているとは!
と思って、同行した会員さんと話をしていました。

(書いてみた 実際はもっと上に長い)
一昨年のキャンプ地での撮影の時に、ひらめきの仕組みについて話しました。
筆者の頭上(一メートル位上)に感覚があり、そこが空いてエネルギーが入ってくると、ひらめきが脳に入る。
そこを意識て、感覚を全集中して、そこから情報を得ていると話をしました。
つまり、ひらめきは、内部ではなく、外部から入ってくることを、伝えたかったのです。
多くのスピリチュアリスト達や瞑想をやっている人たちは、自分の中に答えを探せと言いますが。
筆者は、答えは(外から来る)と主張しました。
根拠は、頭上の渦とエネルギーが上から降りることを、感覚的に知っているからです。
(頭上が開いている人は、あまりいないように思います)

さて、本題です
筆者の父親は、倒木が頭を直撃し、即死したことがあります。
一時間くらいして、急に目があいて、いきなり蘇生したそうです。
当時の記憶は一切ないW
それを聞いて、不思議に思いました。
血液が一時間も停止したら、肉体は持ちません。
再生しても、脳死となることが医学界での常識です。
ところが、なぜ一瞬にして、肉体も脳も蘇生したのか。
コリンさんに尋ねたところ
寿命が肉体を超えるという返事が返ってきました。
死にかけた人が生き返り、元気な人が突然亡くなる。
寿命が肉体より優先されるから。
肉体を超えるエネルギーがあるのだろうと思いました

松下松蔵さんは、その答えを教えてくれました。
頭上につながる管(パイプ)が2本ある。
天とつながっているパイプにより、人間は生かされている
天からのエネルギーが止まったら、人は助からない。
仏画に描かれた、(頭上から天に伸びる)パイプは、天につながるパイプだと思います。
それを知っている昔の人が、絵に書いたのも驚きでした。

うちのお父さんも、天からのエネルギーがあったから、一時間後に蘇生したのでしょう。
どんなに酒を飲んでも、大病しても、元気に暮らしていますわ。
(年をとらず、頭がしっかりしていると評判だった)
母の血筋も短命ですが、母だけは長生きしました。
肺結核で、何度も死にかけましたが、長命で天寿をまっとうしました。
天からのエネルギーがあったからだと思います。

最近、頭上のパイプの流れがいいのか
夢で色々と情報がやってきます♪
素晴らしい本が書けるよう、頑張ります!
ミツシュウラでした