並木良和さんのハワイフェスが中止だってさ

地球の友よ会

コンタクトマンのミツシュウラです

 

 

並木良和さんのハワイフェスが中止になったって

 

 

ギャグ?(笑)

 

春分の日にアセンションゲートが閉じ始めるから、アセンションしたい方達はハワイに集まって、ゲートからエネルギーを受けるということで、総勢800人が集まって行う大イベントだったようです。

 

ところが、旅行そのものがキャンセルになったそうですよ。

 

この方は宇宙人たちから、いろんなメッセージを受けて、人に伝えており、かなりの人気なんだそうですが、彼のコンタクトを取っている宇宙人は、イベントがキャンセルになると教えてくれなかったのでしょうね(笑)

 

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このブログも宇宙人の話を書いており、よくスピリチュアル系の話と混同されることがあります。

 

昔は混同されたくないと思って、色々と書いていましたが、今は会員活動がメインであり、外部の人との接触もないので、あまりネタにはしていないのですが。

 

せっかくですので、並木さんの話を用いて、大事なことを文章で伝えたいと思います。

 

ぜひ、今後の参考にしてください。

 

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並木良和さんという方は、筆者は面識がないので、彼が何を言おうとも、自分は対象ではないと思っています。

 

しかし、並木さんがおっしゃっているみんなの中に、おそらく筆者も入っていると思います。並木さんの知らない世の中全員を彼は含めて、アセンションの話に盛っていると思います。

 

彼の話を受け入れる人たちは、みんなの中に自分を入れるので、アセンションの話を信じるのだろうと思います。彼と個人的な面識がなくても、彼に親しみを感じて、話に入っていくのかもしれませんし、あるいはみんなという言葉に反応してしまい、自分もみんなと一緒になりたいので、乗り遅れないように乗っかるのかもしれません。

 

つまり、みんなという言葉の中に、自分を入れて考える人は、彼の話に反応するのだろうと思います。

 

あるいは反発する人たちに関しても、みんなというくくりに、自分を入れてくれるな!と思うので、同じくくりにされたくないので、違うという表明をしているのではないかなと思います。

 

つまり、よく使われるみんなには、3つの反応パターンがあり

 

自分は入らない

自分ははいる

自分を入れてくれるな

 

 

ということで、話が進んでいくのだろうと思います

 

 

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別の話を用いますが

 

日本人はすごい!という人がいます。

 

その中に自分のことを入れる人は、自分もすごいといきります(笑)

 

自分はすごくないと思ったら、自分以外の日本人の中にすごい人がいると考えます

 

しかし勝手に日本人という言葉を使って、自分を入れられると、反発したくなるものです

 

あるいは日本人を批判する時、自分を入れないで話す場合もあります(笑)その場合は、間接的な他者批判です。

 

 

 

 

人類はついに月に行った!と大盛り上がりましたが

 

月に行った人たちはごく少数であり、人類というのは大げさです。

 

しかし人類に自分もはいるので、自分たちが達成したと思うと、感動し喜ばしく思います。

 

 

オリンピックもそうですよね。

 

日本人が金メダルを取ったと言われても、直接は知らない人だから。

 

それでも喜ぶのは、金メダルを取った人を映像で間接的に見たから。

 

そこに入り込んだ場合、感動するわけです。

 

 

***

 

このブログで書いているとき、一番気をつけていることが、境界線です。

 

ただブログを見ている人たちでも、自分も仲間と勘違いする人がいます

 

並木さんのアセンションの話を信じる人たちは、みんなという言葉に自分も入れるから(笑)

 

乗っかりやすいから、乗っかられないように、毎回、支援してくれた人と明記しております

 

そうしなければ、みんなというくくりに自分を入れて、ファンとか応援していると錯覚して、入り込んでくるひとたちがいるからです。

 

何もしていなくても、見ているだけなのに、あたかも自分がその世界に入ってしまい、惑星連合の仲間になったと錯覚しないために、わざわざ書かざるを得ないのです。

 

ここで重要なのは、わざわざブログで毎回書かなければ、勘違いする人たちが出てくるということ。

 

ただし、みんなではありません。

 

 

わざわざアメブロとか、人気ブログにしなかったのも、不特定多数が対象ではないから。

 

みんなが宇宙の仲間になれるわけではないから。

 

 

スピリチュアル系の人たちは、逆でしょう? みんなという言葉に全員を入れるから。

 

筆者も無断で含まれているわけです(笑)

 

 

だから、そういう人たちは、みんなという言葉に反応して、錯覚しやすく、乗っかりやすい。(笑)

 

 

わざわざ大規模イベントをして、大勢の人たちを集めて、新しい時代を築くんだ、魂の仲間だとか、とにかく多くの人たちを不特定多数集めて、目的をとげようとするわけですよ。そこにみんなを巻き込ませるから。

 

でも、うちらのやっていることはずっと正反対。本当は地球人全員が義務を負っており、地球のことは助け合って解決しなければならないのだけど、その義務の部分は自分を入れたがらない。協力はしたくない。

 

でも、何かいいことがあったら、自分も乗っかろうとして、何かあった時だけ入ろうとする。これを何回もやられて、めちゃくちゃにされました。

 

例えば、新型コロナの問題があったから、その時だけグッズを買いたいとか、協力ではないから。問題がなくなったら、また買わなくなるのよ。

 

協力という意味は、わかるよね?

 

 

欲しいという欲じゃないから。与えるという愛だから。

 

 

 

 

アセンションしたいから、ハワイに行って何かをするって、です。

 

日本が今大変な時に、困っている人たちを助けるというのは、です。

 

 

このブログを読み続けている人たちは、違いがわかると思うんだ

 

 

与え続けたことで心から生じる愛の気持ちが、仲間の絆だから。

 

 

支援してよかったと思える心が、愛の心だからさ。

 

 

この心のつながりが、絆を作っているよ。

 

 

宇宙の人たちも無償の愛を与え続けており

 

それを感じて嬉しく思う心も愛の心であり

 

思いは常に通じ合っているよ。

 

 

 

 

 

 

 

筆者はアセンションなんかしなくても、心に愛と平和を感じているよ

 

だから、こんな時勢でも、心に不安や焦りはないんだ!

 

 

 

 

宇宙世界は今日も平和です

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

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