人間関係に悩まない理由

コンタクトマンのミツシュウラです

 

ブログを更新しないとアクセス数がぐっと減るのですが

 

台風の時だけアクセス数がやたら増えるのですよ(笑)

 

普段更新していない時にも毎日アクセスしてくれる方たちは

 

心の結びつきがあるのでしょう。

 

あなたのために書いているからね!

 

今回も、数日間頭の中に浮かんでいることを記事に書きます。

 

***

 

筆者は子供の頃から悩みがない子だったので

 

あんたは悩みがなくていいねと、周りから言われていました

 

そしてよく人から相談を受けていました。

 

あんたに話したら心が軽くなると言われていました

 

今になってわかるのですが

 

私は(生まれる前の世界の記憶があるので)はっきりしており

 

何かに迷ったら、答えが頭にパッと浮かぶのです。

 

ひらめきの一種だと思うのですが、それがない人が悩むんですよね

 

 

人間関係も子供の頃からはっきりとしていました。

 

 

小学2年生の時に、うちに遊びに来ていたクラスメイトが

 

私にひどい悪口を言ったことがあり

 

その瞬間びっくりしてしまい、フリーズしたのですが

 

その時に頭に浮かんだのが、潜在意識に入っており

 

私の人間関係の軸になっています

 

 

みんな人間関係で悩んで揉めますよね?(笑)

 

この記事は、その答えになるのではないかな?

 

 

小学2年生の女の子にひどいことを言われたのですが

 

その時に頭に浮かんだのは

 

その子が他の子にもひどいことを言っている姿で

 

その子の持って生まれた性格だというのが浮かんだのです

 

 

私が親しくしている子は、そんな悪口を言ってこない

 

だから私が原因ではないのもわかったのよ。

 

悩む人は、自分が原因じゃないかと思ってしまうから悩む。

 

そうでしょう?

 

だから良く言われるのは、あなたにも悪い所があるんじゃない?

 

というもっともらしい屁理屈(笑)

 

それは嘘。

 

 

なぜなら性格のいい子とは、全く摩擦は生まれないから

 

どんどん深く仲良くなっていくのですよ。

 

筆者には小2で大親友がいて、すごくいい子だった。

 

それから、憧れの子がいて、その子は両親がアニメーターで

 

家に遊びにいくと当時有名なアニメのセル画を書いていて

 

大人が集まってセル画に色を塗ったりしていて

 

めちゃくちゃカッコよかったのです。

 

アニメの最後にその子の両親の名前が出てくるのを

 

テレビの前で大いにはしゃいでみていました。

 

ゲゲゲの女房みたいな感じのアトリエだった。

 

その子とも遊んだけど、絵が上手くて大人だったから

 

多くのことを学んだのよね。

 

余談だけどプロのアニメーターの姿を見ていたので

 

自分には絵の才能が皆無だとわかったから

 

文章を書いています(笑)

 

 

話を戻しますけども

 

筆者が仲良くしている子たちは

 

筆者以外にもみんなと仲良くしており

 

誰にでも同じように優しかったから

 

人から好かれていました

 

 

それでわかったのよ。

 

人間関係の軸はそこでわかった。

 

自分の悪口を言う人は、誰のことも気に入らないから

 

誰とでも揉めている(笑)いつも人と争っていて

 

最後は結局一人ぼっちになってる

 

悪口で気があった場合は最悪で

 

ネタが人の悪口しかなくなる(笑)

 

そうなると、本心が出せなくなるから

 

心を打ち明ける人がいなくなる

 

 

 

 

筆者にはそれが見えてしまうんだ。

 

 

 

 

子供の頃からそう言う子には近づかないし

 

そう言う子を見抜いて遠ざけるから

 

嫌われるけど、へっちゃら(笑)

 

悪意のある子とは絡まない方が平和だから。

 

 

誰とでも好かれようとする人は、平静を装って

 

悪意のある人にも接してしまうから

 

気を使って疲れるのよ(笑)

 

 

筆者は嫌われた方が絡まないで済むと思って

 

あえて憎まれることもある

 

それで恨みを買うこともある

 

でも、相手が嫌いになってくれたら

 

お互いに気を使って絡まなくなるから

 

それ以上の摩擦はなくなる

 

普通の人はこれができないから

 

いつまでも悩んでしまうけど

 

 

 

なぜこういうことができるかと言うと

 

自分の心の中がはっきりしていたから

 

ひらめきが入るのは、澄みきっているから

 

邪念がない、悪意がない状態の意識

 

自分の中に悪意がないから

 

自分は人を悪く思わないから

 

悪意を向けられたら、弾いているのよ

 

それだけなんだよね

 

 

***

 

例えて言うと、洗い立ての綺麗なタオルに

 

シミをつけられたら嫌だから

 

シミをつけられないように守る

 

って言う感じなんですよ

 

でも、相手からしたら、遠ざけられたのがわかるから

 

その瞬間に悪意が出てくる人もいる

 

でも、その悪意はその人の内面にあるもので

 

表面化したにすぎない

 

 

その人は悪意の源に気づかなければダメ

 

なぜ腹がたったのか、何の怒りかって

 

自分を深く掘り下げていかないと

 

自分のことはわからないし

 

人間関係は改善できない

 

それを気づかせてあげることも大事

 

優しいだけがいいとは限らない

 

だから、人間関係は大事なんだよね

 

 

***

 

 

腹がたったら、何に腹を立てたのかって

 

怒りが出たら、何の怒りかって言うのを

 

小学生の時から心の目で見えていた

 

それが自分を客観的に捉えるということ

 

 

自分の怒りではなくて、人の内面の怒りに

 

影響されていることも多々あるのよ。

 

 

例えば、ある人と電話で話したらいつもイライラする

 

でも他の人とは同じ話でもイライラしないから

 

イライラする人と電話しなくなったらピタッと止んで

 

いつもの自分に戻ったことがあったのね

 

 

それでその人との関係を切った途端に

 

相手の怒りが爆発して、周りにも点火して

 

すごい大火事になったことがあった(笑)

 

 

その人の内面の怒りの原因もわかった

 

でもそれは本人が気づかなければならないし

 

自分の心には全く影響がなかったから

 

悪口を言われても、全く腹も立たなかった

 

もし自分の内面に怒りや悪意があったら

 

その人と正面切って戦うわけですよ(笑)

 

そんなことにはならない

 

だって自分は平和的な意識の人間だから

 

喧嘩とか争いが嫌いなんだよね

 

 

こう言う風に考えられるのは

 

お互いに仲良くしている人がいるから

 

問題があったら、お互いを理解する方向に

 

平和的な解決できる人がいるからなのです

 

何にも揉めないし、教えてくれてよかったと

 

感謝してくれる人もいるから

 

すごい人だなって尊敬するのよね

 

だから言いにくいことを言える間柄は

 

信頼関係が深いと言うことを示すし

 

真実を言って相手が受け止める器があるかは

 

人の心の深さによると思う

 

***

 

この仕事をしてどんどんわかるようになったけど

 

ただ表面的に仲がいいと言って、本当に仲が良いとは限らないし

 

心から相手を理解しているとは言えない関係も多い

 

あの人のこと、自分が一番よくわかっているって

 

言える間柄は、信頼も深い

 

でも、思い込みも多いし、勘違いも多いのよ

 

だからちゃんと話しができる間柄でないと

 

絶対にうまくはいかない

 

人と人が組んで何かをするのであれば

 

特に心の絆や理解する愛がなければ無理

 

そうでないと、すぐ分解し

 

喧嘩か離れるかの二択になってしまう

 

その先があるんだよ

 

心の絆が深いほど、人の心は安定する

 

逆も正しい

 

心の絆ができないと、人の心は不安定になり

 

疑心暗鬼になり、邪気が入りやすくなり

 

透明で澄み切ったひらめきが入らなくなる

 

心はそれほどに大事

 

争いばっかりしている横でひらめきなんて来ないから(笑)

 

未来予知とか透視とか直感とか、透明でクリアな状態

 

空の澄み切って心が晴れ晴れとするような心から

 

入ってくる

 

悦びもしかり

 

人間関係の悩みなんてちっぽけなものだよ(笑)

 

 

 

宇宙世界は今日も平和です

 

みつしゅうらでした

 

 

 

 

 

 

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