予知で居眠り運転を避けた話

未来予知

コンタクトマンのミツシュウラです

 

 

いやー、涼しい。涼しい。

 

北海道はすでに秋になりました。

 

落ち葉も始まっており、短い夏を終えようとしているのを感じつつ、若干残っている夏の気配を味わっています。

 

この日から海風は秋に変わりました。

 

 

エアコンをつける間も無く、季節は秋を迎えております。

 

今年の冬の気候の予知情報も出ており、今から備えようと計画してます。

 

まるで、コオロギのようですね(笑)

 

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実は6月ごろから頭の中に、猛暑に備えるためにやるべきことが浮かんでいたので、猛暑に備えての健康管理を始めていました。

 

周りにもこれをやったら大丈夫だよということを徹底して伝えた結果、実行した人たちはこの暑さでも夏バテせずに、無事に過ごすことができました。

 

頭の中の映像に出ていた内容が功を奏して、頭がぼーっとしたりもせず、冷房が効きすぎた場所にいた方が、逆に具合が悪くなりました。

 

今年は記録的な熱帯夜が続きましたが、エアコンも扇風機もなくても平気でした。

 

そして、この時期には猛暑が続くなと思った時には、札幌から出て涼しい場所に行ったら大丈夫という映像が浮かんでいたので、そこに行ったら思った通り、涼しい気候だったので、猛暑の疲れを癒すことができました。

 

暑い時には睡眠不足でしたが、涼しい気候の場所に行ったら、すぐに回復しました。

 

これも、この場所は涼しいという頭の中の情報を頼りに行ったら、本当に涼しかったので、びっくりした次第です。

 

おそらくその場所は、多くの人たちが避暑に行くことになるのではないかなと、ぼんやりと思いました。(なぜなら毎年暑さは酷くなるから)

 

今年だけでなく、来年以降も、(今年の夏の経験を生かして)厳しい夏を快適に過ごしたいと思っています。

 

そして、今年の秋冬に備えて、今のうちから準備をしておこうと思います。

 

人間には本来備わっている(潜在意識の)予知能力があり、ひらめきに従って生きれば、健康で安全に過ごせるのだろうと思います。

 

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ところで、八月の宇宙カレンダーは、夕方の運転に注意とありました。

 

すると、早速ですが、夕方の運転で居眠りする日に遭遇しました(笑)

 

コリンさんから、今日の夕方は、居眠り運転をするから、気をつけた方が良いよと言われたので、じっくりと休憩をして寝不足を予防して、眠い時は休憩したところ、無事に戻って来れました。

 

それでも途中で睡魔が襲ってきたので、やばいと思って、コーヒーを飲んで、ゆっくりと時間をおいて、体を休めました。

 

おそらく運命では、早く帰りたいという一心で、休憩もせず炎天下の中で運転を続けた結果、居眠りになっていたんだろうと思います。

 

そういう運命のエネルギーなので、早く戻りたいという気持ちが湧き出るわけですね(苦笑)

 

事故に遭わないようにと用心していたら、焦る気持ちにならないので、居眠り事故の運命を避けられたわけです。

 

予知情報を信用してうまく生かしたからこそ、事故の運命を変えることができました。

 

 

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そんなことを書いていたら、たった今ニュース映像に、驚愕の内容が!

 

札幌市の南区のプラム農園に、クマが出没している映像が出ていました。

 

つい最近、頭の中でふっと浮かんでいた場所(南区のプラム農園)にそっくり。

 

そろそろプラムの時期かな、行きたいなと思ったのですが、頭の中でなぜか打ち消したんですよ。行かない方がいいなと思っていた矢先だったので、びっくりしました。

 

今年は去年よりもクマの目撃が多いので、キャンプとかも閉園になっている様子。

 

これも予知情報で出ていた内容だったので、宇宙からの情報はすごいなと思います。

 

クマさんたちは食べ物がなくて困っているから、山を降りているのですね。

 

それだけ自然に変化が起きているとは人間側は捉えておらず、現実が見えていないのが人間なのです。

 

 

しかし、自然界に生きている人たちは、誰よりも自然の変化を敏感に察知しており、季節の変わり目や気圧の変化などもわかっているようです。

 

 

時代を読むのも大事だけど、自然の変化に気づいて行くことの方が大事だろうと思います。

 

そして人間に本来備わっている予知能力が開眼すれば、気候変動であっても運命であっても、事前に対処できるようになるのです。

 

微力ですが、現実の経験を伝えながら、予知をどう生かせるか、お伝えして行きたいと思います

 

宇宙世界は今日も平和です

 

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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