今年は凶作かもしれないが。

コンタクトマンのミツシュウラです

 

昨日、テレビニュースで7月の気温が低いことによる影響が取り上げられていました。

 

海水浴場は冷たすぎて入れず。海の家は客が入らず。

花火は日干し乾燥ができず花火シーズンに間に合わない可能性が大。

ビアガーデンも人が少なく

お米の成長が遅い → 93年の冷夏に迫る不作

野菜や果物が育っておらず、不作。(枝豆が小さく、桃が育たず)

 

などなど。

 

ニュースを見る限りは、思った以上に深刻な状態のようでした。

 

ただし、暑くなったら猛暑になると思うので、暑さがどう影響が行くか、心配しております。

 

***

 

実は6月に気温がずっと低くて、ストーブを炊いた日もあったので、田んぼを心配しておりました。

 

水田農家で育っているので、お米と温度の関係を、よくわかっております。

 

お米は日中の水温がある程度上がって、水温が十分に上がらないと、不作になります。実のつきが悪くなります。

 

北海道のお米は品種改良が進んでおり、冷たい気温にも十分に対応できる可能性がありますが、筆者が北海道に移住した頃は、ちょうどお米ができるようになった時期だったらしく、その5年前まではとても食べられた物ではなかったと聞いています。

 

ゆめぴりかの開発が、北海道の米を救ったのですね。

 

しかし、それにしても気温がこれほど低かったらと思うと、南九州の米農家で育った人間としては、実がつかないレベルの気温だったので、厳しいのかなと思っておりました。

そしたらば、やっぱり、昨日のニュースによると、東北の米は、成長が進んでいないとありましたので、93年のタイ米を輸入した時のことが頭によぎりました。米農家さんたちも、覚えており、あの時の水害の再来を、かなり心配しているとのこと。

 

余談ですが、危機感というのは潜在意識からくるものであり、危機感が強い人というのは、行動力も直観力も高いので、問題が起こる前に、早めに察知して迅速に行動できる人だろうと思います。行動の源は強い心配や危機感なので、人がどうかは関係なく、自分の中から突き動かされるわけです。

 

言い換えると危機感が備わっていない人はいざという時まで行動できないので、人が慌ててから周りに影響されて流されるように行動をするので、後手に回ってしまうのだと思います。

 

***

 

話を戻しますが、コリンさんが今年の夏の予知として、寒くて暑いという両極化を話していましたが、そのことを記事にしたあとで、(それまでは猛暑のニュースが多かったのに)世界各地で急激な寒冷化の現象が起こっているそうです。

 

全世界に「極端な夏の寒波」が到来。そして、アメリカ海洋大気庁の予測からは、秋からの日本はさらに平年より寒くなっていく可能性が浮上 - In Deep
全世界に「極端な夏の寒波」が到来。そして、アメリカ海洋大気庁の予測からは、秋からの日本はさらに寒くなっていく可能性が浮上

 

ブラジルではマイナス9度になったそうだ。

南米ブラジルに同国史上最大の寒波が直撃。サンタカタリーナ州では氷点下の中で広範囲が氷に包まれるという異常事態 - 地球の記録 - アース・カタストロフ・レビュー
南米ブラジルに同国史上最大の寒波が直撃。サンタカタリーナ州では氷点下の中で広範囲が氷に包まれるという異常事態

 

猛暑、大雨、洪水、寒冷による農作物の影響は世界レベルで起きており、日本も世界と同じように、猛暑、大雨、冷夏の影響が起こっているのであります。そして今年の秋から冬はかなり寒いという予知も気象庁から出されている状態です。

 

しかしながら、筆者は先日驚くべき話を聞いたのであります。

 

知り合いの農家さんから、トウモロコシができたという連絡が入り、さくらんぼとトウモロコシを頂いたのであります。

 

すると、予想していた以上に甘くて、美味しくて、驚きを隠せませんでした。

 

さらに、今年は枝豆がとても大きくなっており、例年より大きく育っているとのこと。

 

埼玉では枝豆が小さくて、ほとんど実が大きくならない、さやエンドウみたいな状態で出荷が遅れているというのに、すでに北海道では枝豆がびっしりと実をつけていると。

 

はぁ? ありえないんですけど?

 

 

って思っておったとです(笑)

 

そしたらば、先日水田地帯をドライブした時に、すでに稲に実がなっており、早く育っているのですよ。ちゃんとびっしりと実が付いている状態。

 

そこで、さすがの鈍感な私ですが、気づきましたよ。

 

ありえないって。こんなに気温が低いのに。全然夏日になってないのに、そんなに作物が豊作になって、普段より甘くて、実が大きいなんて、信じられませんからね。

 

そこで、コリンさんに聞いたとです。

 

 

そしたらば、私が思った通りんごと、やったばってん(笑)

 

人工太陽と、宇宙エネルギーが、仲間のコンタクトマンたちの手によって、空からふりそそがれており、エネルギでー作物ば育っておったとです。

 

考えられんけんね、普通の人たちは。信じられんけんね。

 

でも、実際に起こっていることだからくさ。

 

現実をばみて、判断した方がよかばってんと思うとたい。(笑)

 

あー、疲れた、博多弁(笑)

 

 

 

もうじき、農家さんから、美味しい枝豆と、トウモロコシとか、果物が届くとです。

 

今日は、内地から美味しい桃が届いたけん、みんなで食べるとです。

 

ありがとねー(笑)

 

今日も空は曇って、空気は冷たいけど。

 

宇宙エネルギーの世界では、猛暑も冷夏も大雨も、何も関係なかとです。

 

よかった〜

 

ちなみに、宇宙エネルギーを蒔いたのは、北海道だけなんだってさ。

 

 

 

 

宇宙世界は今日も平和です

 

みつしゅうらでした

 

 

 

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