日本がまだ40度越えにならない理由

地震予知

コンタクトマンのミツシュウラです

 

南九州で大雨となっており、大丈夫ですかと、いくつか連絡をいただいております

 

今のところ、地元は無事のようです。ご心配ありがとうございました。

 

 

宮崎県えびの市は、筆者の地元なんですが、もともとが日本有数の多雨地帯です。

現在800ミリもの総雨量ということで、地層がとても弱くなっていると思います

鉄砲水が心配なのですが、都城市(下流)が浸水しており、かなりの雨量だったのだろうと思います。

水田は水を貯めるので、上流地域は比較的大丈夫なのですが、下流の住宅地辺りが浸水の可能性が高いという話をしていたところでした。

 

 

問題は、熊本県の益城市が道路が冠水するほどの雨量だったということで、熊本地震の震源地でしたから、岩盤がかなり弱くなっているところに大雨が地下に流れ込むと、地震の可能性が高くなります。

 

ということで、九州地区をはじめとして、雨が上がった後の一週間は、地震の警戒時期となりますので、ご注意ください。

 

熊本や宮崎の大雨ということは、地下のマグマの異常が出ていることによりますので、太平洋沿岸の地震と、千島列島の火山大噴火もありますので、気圧の変化によるマグマの活動が盛んになっている印となっています。

 

九州、四国、近畿方面、太平洋沿岸も含めて、夏に入り、雨が多くなった直後は地震の可能性た高くなります。台風の前後もしかり。十分にご注意ください。

 

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東京で講演会のあった日から2日間、(コリンさんが)北海道を離れた期間、気温がかなり上昇しましたが、北海道に戻った日から急に気温が涼しくなりました。

 

昨日、今日も実は雨になる予定で黒い雨雲が覆っていたのですが、コリンさんがエネルギーで晴らしたので、雨は降りませんでしたが、周辺は黒い雲が覆っています。

 

千島列島であれだけ大きな火山噴火が起こったにもかかわらず、現在まで、大雨と地震はありますが、日本において、極度の異常気象は起こっておりません。

 

しかし、世界を見ると、メキシコでヒョウが降り、フランスやスペインで猛暑となり、ロシアで雨で街が水没し、アメリカは長期にわたる大雨と洪水、インドでは日照り、などなど、かなり深刻な気象異常が出ています。

欧州で猛暑 ドイツやチェコで史上最高、フランスは「命の危険」
ヨーロッパ各地が猛暑に見舞われている。ドイツやポーランド、チェコでは26日、最高気温が38度を超えるなど、6月の観測史上最高を記録した。この猛暑は今後数日間続き、さらに気温が上昇する可能性がある。

 

 

コリンさんの予知通り、今年の夏は、寒いと暑いの展開になっております。

 

 

北海道でも異常に気温が上がった通り、本来は日本でも異常気象になる所ですが、世界に比べて、日本には今の所は大異常が起きていないのは、宇宙の力が日本を守っているからです。(コンタクトマンたちが地球にいる限りは、大丈夫ですが。。。)

 

人がどう考えるかは関係なく、現実として世界で起きているような異常な気象にはなっておらず、農作物にも現状では異常は起きていないこと。

 

真実は、(人口からしたら、ほんのわずかな人たちが)宇宙と協力して、日本を守っているおかげです。

 

しかし、彼らを守り、活動を支援する人たちは、ほんのわずかしかいません。見て見ぬ振りをする人が圧倒的に多いのも現実です。

 

ほんのわずかな人たちであっても、微力ではありながらも、自分にできることをやり続けてきた結果として、宇宙の人たちも色んなメッセージを送ってきています。

 

つまり、地球人は見て見ぬ振り、知らんぷりして、自分たちの生活だけを気にしていますが、宇宙の人たちは、他の惑星であっても、安全がおびやかされるようであれば、黙って見過ごすことは絶対にないのです。

 

そういう強い思いやりと協力愛があるからこそ、安全と平和が保たれるのであります。

 

これからも、微力ながらも、協力をしあう気持ちを持ち続けながら、地球人として、やっていきたいと思います。

 

宇宙世界は今日も平和です

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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