コンタクトが起こらない人

コンタクトマンのミツシュウラです

 

本日、コリンさんと色んな話をする中で、わかったことが多々あり、少しだけ紹介します。

 

筆者がいつ宇宙からコンタクトを受けたのか、コリンさんの前頭葉で見えたそうで、そのことを含めて話をしていました。

 

20歳くらいの時に、あることがきっかけで、宇宙とのつながりが起こっており、そこからずっと宇宙世界とのつながりが起こっていたことがわかりました。

 

途中で宇宙とのつながりが途絶えた時期がありました。それも理由を知ってびっくりした次第です。もしそのことがなければ、直接コンタクトマンになる一歩手前だったようです。

しかし、コリンさんと出会ったことで、再び宇宙とのつながりが起こり、間接コンタクトマンとして、宇宙の仕事をしています。

 

個人的なことなので、詳しくは語りませんが、納得のいく内容であり、いくつかの大事なことがわかりました。

 

 

筆者はある時期に、実は声が聞こえたことがあります。

 

その話をしたら、それはまさしくコンタクトが起ころうとしていた前触れだったようです。そん時は頭の中で、リアルの声が聞こえていたんだよね。

 

 

 

それで、ここからが本題となります。

 

 

 

筆者がなぜ宇宙とのコンタクトを受けることができたのか?

 

その理由は、以下の通りとなります。

 

(1)色んな現象が起こった時に、一切否定しなかった。まっすぐにありのままを受け止めた。

(2)霊現象として捉えなかった。(守護霊とか、天使とか、龍とか、そんな類のやつ)

(3)人に言わなかった。(→メッセンジャーにはならなかった。)

(4)現象について自分なりに考えて、考察を深めていった。(ここが一番大事)

 

***

 

多くの人たちは、誰かに話して答えを得ようとしたり、本の話を参考にして、他人の経験を自分に起こったことと混同して、誰かの話に乗っかってしまう人が多いです。

 

だから、プレアデスがとか、シリウスとか、アンドロメダとか、言葉の遊びが流行るのさ。

 

そして、よくあるのは、宇宙からメッセージを受けたと勘違いして、メッセンジャーとして振舞い、ティーチャーになってしまう人の多いこと。

 

でも、その人たちは、本当にそうなのか、内心は疑いが消えないので、いろんな情報や人を渡り歩くのです。

 

あるいは自分のボロが出そうになると、身を守るために、真実からも距離を置くのです。

 

筆者の場合は、なぜコンタクトがはっきりと起こり続けたのか。ある程度までいったのか。

 

それは、起こったことをちゃんとまっすぐに受け止めて、自分で考えて知ろうとし続けたこと、そして結果的に自分で気づいて行ったこと。自分に嘘をつかなかったこと。知ることに重点を置いたことが、コンタクトが進んだのではないかな。(自己分析として)

 

 

当時から、一切、人の影響を受けなかったから。

 

 

人に話して否定されると、否定的な影響を受ける人も多い。

 

家族に話したら、バカにされて、そっからマイナス思考に傾く人も多い。不確かで、曖昧な経験だからだと思う。絶対的なことであれば、そうはならないから。

 

 

そういう人には、コンタクトは起こらないのです。意識が変わらないから。

 

 

筆者は、若い時にコンタクトを受けた人が身近にいたことがわかりました。その人はかなりコンタクトも進んでいたらしいです。頭のすごくいい人でした。その影響もあったようです。

 

こっちの世界の人はすぐわかります。笑

 

 

***

 

コンタクトというのは、自分がしっかりと起こっている現象を捉えて、答えを出す過程が大事です。他人のことを取り入れた時点で、内面の気づきは消えます。

 

気づきというのは潜在意識からくるものだから、ふとした時に、ふっと思いついていくわけです。潜在意識からの記憶や情報がパッと浮かんで、意味が内的にわかるのです。これが気づきよ。

 

ここまで行かないと、何の意味もないのであります。

 

 

気づきや深みをどこまで掘り下げられるかによって、コンタクトの先が進んでいくと思います。

 

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また、筆者の場合は、コリンさんに丸投げで質問をすることはありません。

 

あやふなやままで質問をすると、確実に間違っているのを知っているからさ。

 

ずっと書いているよね。正解には絶対的な確かさがあるんだよって。

 

勘違いのまま、独創する人って、コンタクトは起こらないってまず思った方がいいです。

 

勘違いを広めるからですね。

 

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筆者は、間違うことは決して悪いことではないと思ってます

 

間違いがあるのは当たり前だと思ってます。

 

だから他人の間違いを指摘することはあっても、とがめることはありません。

 

間違っても、それによって正解がわかるから、いいじゃんと思ってます。

 

だから割とこういう内容も、堂々と書けるのよ。

 

昔から、正解を知ることの方に重きを置いているから。

 

 

 

 

でも、多くの人は間違いを恐れて、自分が間違ったことを口外しません。

 

自分を守るために、嘘や間違いをつらぬき通す人も多いです。

 

対抗意識を持っている人もいます。

 

そんな感じの人が、、コンタクトを受けるとは思えません。

 

 

正解を出すために、コンタクトが起こるわけだから。

 

争ったり、競ったり、お互いを否定するためではないのよ。

 

これは大事だと思うのよね。

 

 

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これを書いている理由は、これから、どんどん増えていくからです。

 

 

筆者のブログの情報を自分に当てはめて、自分に起こったこととして、妄想を広げる人が、すでに出てきているからね。

くどい位に書いておかないと、妄想が広まるスピードは激化するのです。

(書いても、勘違いは進むと思うけどさ)

 

 

コリンさんの話を聞いた後に、自分もコンタクトを受けたと言って、5人以上が講演会や本を出して、公言して活動しています。筆者は全部知ってます。

 

コリンさんの話を利用したのです。

 

 

あえて言わしてもらうと、今の時点ではなんとでも言えます。言ったもん勝ちです。

 

筆者もそれを止めることはしません。

 

宇宙の人たちは地球にはっきりと姿を現していないからね。

 

 

 

でも、もし宇宙の人たちが姿を現した場合は、全部が明らかになります。

 

その時に恥ずかしくない態度で会える人もいれば、ついてきた嘘がバレてしまう人も出てきます。

 

誰にでもはっきりとわかるように、答えはやってくると思います。

 

 

絶対的な答えを得ることが、最終的に大事だよ。

 

 

 

宇宙世界は今日も平和です

 

ミツシュウラでした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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